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2009年7月

2009/07/31

長~い一日

荷物の搬入作業が無事におわり、ほっとしています。
昨日の私と夫の一日は大変なものでした。
朝7時半、通勤ラッシュの電車に乗り、大井町に着いたのは9時。駅前のマクドナルドに寄ったのですが、9時までに入るとコーヒー 0円が、惜しくも5分過ぎていてアウト。セットメニューを頼み二人で軽い朝食を済ませ、お隣のレンタカー会社で
小型のトラックを借りていざ出陣(ちょっと大げさですが(^^ゞ).

トラックのギアチェンジはクラッチ式で、とても今の私には運転できません。
夫は大学時代自動車部に属していて、全国をラリーっていたので運転はとても上手ですが、最近はどうも視力が衰えてきて、夜の運転は自信がないと言ってます。

大井埠頭の保税倉庫で荷物を受け取り、首都高速と中央道で、午後1時過ぎに我が家に到着。昨日の東京は33度の真夏日、大変な暑さのうえ、月末の30日で首都高は大変な渋滞でした。搬入作業は暑さとの戦いで、夫のTシャツも汗を絞れるほどでした。

朝はバナナ1本、そのかわりペットボトルは数本。
夜は高~い、美味しいものを食べようね!と言っていたけれど、
外食する気力もなくて、結局はお寿司のパックを買って、ビールで「お疲れ様」と言いました。

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搬入前の部屋は一変して㊦↓の有様です。窓はスムーズに開けられず、ドアも開きぱなっし。斜めになってどうにか出入りしています。

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家具やミラー、照明器具などは他の部屋に散らばっています。
全部開梱するのにしばらくかかりますが、できるだけ早く皆さんにご紹介したい気持ちで一杯です。

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2009/07/29

ライのTea Room

大聖堂の街・カンタベリーからは、電車を乗り継いで、中世の面影がのこる海辺の街・ライへ向いました。
石畳の坂道が続くこの街にはアンティークショップがたくさんあります。
私は今回で三度目の訪問です。

こぢんまりした町ですので、三度目ともなると、町の位置や様子がよくわかり、奥まった小道を入ってちょっと冒険したくなります。
ティーポット型の看板がかかった「The Cobbles Tea Room」はライでは有名なお店で、いつも混んでいます。
私はここで遅い昼食をいただきました。間口は小さいですが、入ってすぐの部屋は思っていたよりも広く、お客さんでいっぱいでした。奥まった部屋は小さめで、裏庭の景色も見えて、何となく落ち着ける場所です。

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出てきたティーセットはウイローパターンの東洋的な柄です。今まで余り気を留めなかったC&S。日本製のウイローパターンもありますが、こちらはMade in England
そのコバルト色の上品さに一目ぼれ。
店を出た後、ライに来れば必ず立ち寄るポタリー専門店でウイローのC&Sを思いがけず見つけ、状態のいいのを2客買い付けました。

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ロンドンへ帰った後の最後のフェアでもシュガーポットなどを買う事ができ、今回はウイローにご縁があったようです。
そのお品も、明日搬入する大きな荷物の中に入っています。
開梱には数日かかりますが、ご紹介する日を楽しみにお待ちください。

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2009/07/28

ご注文のお礼

初日からたくさんのご注文ありがとうございます。
たくさんの方からご注文頂いたのに、ご希望に添えなくてとても残念です。
お断りしたお客様心からお詫びします。
特にアクセサリー3点は倍率も高く、一時間あまり苦渋の思案をしました。
アクセサリーもなかなか珍しいものでお手頃なお値段のお品がないので集中してしまったようです。

30日にどかんと500キロ近いお品を搬入します。
開梱作業が終わりましたら、順に8月も更新する予定でおります。
ただ、夏休みはお出かけの方や、帰省される方も多いので、受付時間は「ヨ~イドン」でなくて随時受付の形にしたいと思っています。
詳細は8月になりましたら、お知らせしますので、よろしくお願いします。

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2009/07/26

更新しました

梅雨が明けたというのに、関東はぐずついたお天気が続いていましたが、今日は朝から快晴です。
中国地方や九州では集中豪雨によって、大きな被害がでていることを聞くと、とても悲しくなります。
どうか、これ以上被害が拡がらないことを祈るばかりです。

昨夜は隅田川の大きな花火大会があり、家の近くの立川昭和記念公園でも5000発の花火が夜空に打ち上げられました。
我が家のベランダから見る花火は、強い南風が煙を吹き飛ばしてくれて、例年よりもきれいに見えました。

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「花火のようにドカンと豪快に」とはいきませんが、32点の新商品をご紹介しました。
お時間がある時にご覧になってください。

商品に関してのご質問などありましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。
どうぞよろしくお願いします。

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2009/07/24

プチ・プチ・小物

関東はまるで梅雨のようなお天気です。
肌寒くなったり、蒸し暑くなったり、体調管理に困ります。

昨夜のイギリスからの知人のメールでは、
「ロンドンも日中20度をやっと越えるほどの 曇り日が続いており 残念ながら 夏らしき気配は全くありません、、。」とのことです。
6月のいい時期に買い付けに行ってよかった思っています。

近日中に更新の予定ですが、今回はプチ・プチ物のアンティークが多いです。
小さい、細かいものはスペースをとらないので、いいのですが、撮影はかなり大変です。
最近は場所を取らずアンティークを楽しみたいと思う人も増えてきています。

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おうちの中でほっとする小さなアンティーク
プチ・プチも可愛くて癒されますよ(*^_^*)。

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2009/07/22

Sweetな大人のアンティーク

梅雨が明けたというのに、ぐずついたお天気が続いている東京ですが、それでもセミの鳴き声を聞くと、やっぱり夏だと感じます。
今週は税関申告準備などでかなり多忙で、更新の作業も滞りがちですが、作業は終盤にきていますので、もう少しお待ちください。

今回もSweetな大人のかわいいお品をたくさんご用意しました。
ちょっとその中からピックアップしてご紹介しますね!

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DEVOTION(深い愛情)WEALTH(富、財産)・・・などのロゴ文字が刻印されたペンダント&ブレスレットチャーム。

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薔薇のCloisonne'(七宝焼き)、メノウ、シルバー・・・など15個のチャームがついているブレスレット。

どちらも珍しい大人のかわいいアンティークです。
素肌が気になる夏のお勧めアイテムです。

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2009/07/20

東京のブロカント

昨日は、銀座に用事があって、ついでに有楽町の東京国際フォーラムで開催されていた大江戸骨董市をちょっと覗いてみました。
この骨董市は和骨董のお店の出店が多いので、外人さんが一昔前の手拭いや藍色の豆皿を楽しそうに買っていました。
日本にはいい骨董がありますので、きっといいお土産になると思います。

フランスやイギリスの蚤の市は奥に行くほど掘り出し物のお店がありますが
日本も同じですね!
奥まった場所にフランスのブロカントのお店を3軒見つけました。
まるで、パリのVanves(ヴァンヴ)の蚤の市に来ているようで、いやそれ以上にフランスらしいです。

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彼はフランス人で栃木県の益子町から初めてやって来たと言ってました。
流ちょうな日本語で、色々説明してくれます。
もちろん、フランスの買い付けでよく見かける物が多いですが、パリでは品薄気味だった気泡が入ったジャム瓶が目に留まりました。
こんな場所で出会えるなんて予想外の出来事です。

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ここもフランス流アンティーク雑貨のお店。
若い女性のオーナーさんは、フランス人のディーラーさんと、主にパリ以外の田舎町で商品を見つけているとのことです。
どこか素朴で、シャビーぽいところがいい感じです。

「ブロカント」とはフランス語で長い間大切にされてきた美しい古道具という意味です。
私の連休は、好きな骨董市を廻れて、とても充実したものでした。

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2009/07/17

my today

骨董ジャンボリー・アーリーバイヤーデーに、友人と一緒に行ってきました。
日本では最大級のアンティークフェアですから、私も勉強のためにいつも足を運んでいます。
友人はお店の什器や古い缶をよく買いますが、私は海外に買い付けに行っているので、欲しいものが余りありません。それでも見ているだけで、とても勉強になります。

最近の売れ筋や価格、出店者とのよもやま話など、いろいろと参考にしたいと思って出かけますが、年々西洋アンティークの出店が少なくなり、少し寂しい気持ちです。
お店のオーナーさんは、口々に「買付けに行っても、いいものは少ないし、価格は高いし、買い付け費用まで捻出できないわ!」と嘆いておられます。それでも皆さんアンティークが本当に好きだからこそ、厳しい状況でも頑張るれるのだとおもいます。

帰路、新宿で友人と別れ、私は山手線で高田馬場まで乗車するのですが、
フェアの後はアンティークのことで、頭をめぐらすことが多く、気がつけば下車駅を通り過ぎ、次の駅の目白で気づくことが時々あります。
新宿→新大久保→高田馬場→目白→池袋となるのですが、目白で必ず気づくのは、私が、この仕事を始めるまで目白の某銀行に勤めていたからなのです。
もう何年も経っているのに習慣というのは恐ろしいものですね!

東京では規模は様々でも、定期的に開催されているフェアがたくさんありますが、
アンティークを身近に見て買えない地域の方も大勢いらっしゃいます。
そんなアンティーク好きの方のためにも、お手伝いができるネットショップ、
もう若くはない私には向いているのかも知れません。

さて、更新の作業ガンバリますね! お楽しみに!!!

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2009/07/15

アンティークのコットンウェア

関東地方は昨日、梅雨明けしました。
今日の東京は快晴のうえ、暑い南風が吹き、急に真夏がやって来ました。

7月中にもう1回更新する予定で、今日は昼間の数時間、サンルームで商品の撮影をしましたが、あまりの暑さに体がついていきません。
こんな日は家の中でも、小まめに水分を補給しないと、熱中症になることがあるんですって!

昨年より早く梅雨明けして、暑くなりましたので、
アンティークのノースリーブウェアをご紹介することにしました。

こんな感じのウェアです。

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前身ごろの途中までホックがあり、ウエストはフリルのように絞るタイプ

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隠しボタンで胸元にカット刺繍があるタイプ

暑くたって、ちょっとしたお洒落をしたいのが、女性の心理
どちらもコットン100%素材ですので、気軽に着ていただけるウェアです。

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2009/07/14

買い付けは楽しいけれど・・・

来週、イギリスからの船が東京港に到着します。
再び買い付けたお品との対面です。
嬉しい気持ちと、厳しい税関の手続きの憂鬱さが入り混じった、複雑な気持ちです。
私の場合は、買い付けからの長~い経路を踏んで、はじめて皆さんにご紹介することになります。
あんなもの、こんなもの、何百というたくさんのお品です。

最初に買った黄色の子供の椅子、「best price,please」と頼んだけれども、
フェアの初日で、売り手も強気でなかなか負けてもらえなかったが、
結局こんな可愛い椅子は最後まで見つからなかった。

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状態をチェックしたら、即お買い上げ!
ネームシールを貼り、次のお店へ。。。

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次から次へと運び込んでくるアンティークで、シッピング業者のテントの中の私の専用スペースもたちまちこんな有様になり、すぐに写真撮影、リスト表の整理などをします。

買付けの作業も、最初のころに比べると随分要領よくなり、フェア期間中にたくさんのお品を買えるようになりました。
どんなことでも、積み重ねと経験は大きな力となります。

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2009/07/12

オールド・ウィーヴァーズ・ハウス

発送業務も滞りなく終わり、また次はどんなお品をご紹介しょうかなんて、早くも思っています。

関西出身の夫と私は、お盆は8月15日で、お中元などは、ほんの一昔までは、お盆までに送ればいいなんて思っていましたが、最近は随分早くなりました。
我が家も親戚などに7月始めに予約して、昨日あたりに届いたようです。

お中元は、送ったり送られたりの夏のご挨拶のようなもので、送られた方も何となく
気忙しいもので、関西の風習どおりにはいかないようです。
物々交換のようなものでも、このような機会に日頃ご無沙汰している人たちとの電話のやりとりでお互いの近況がわかるという、いい面があります。

そろそろカンタベリーの町ともお別れとなります。
町はチューダー調の建物が多く残っています。
中でも、1500年に建てられた古い建物を利用したレストラン“Old Weavers' House”は町の中心部のストゥアー川沿いにあり、とても美しい風景です。

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2009/07/11

カンタベリーの中華料理

中断していました旅の様子、またぼちぼちお伝えしていきます。

カンタベリーは古い街なのに、アンティークショップらしきお店はありません。
ここでは、街を一回りする気分で、3つの世界遺産をじっくり見物してください。
その後は食べることです。

ホテルでお勧めのお店を紹介してもらい、夕食は町外れの中華料理のレストランに行きました。
出迎えたお店のスタッフはチャイナ服の中国人の女性。
でも、メニューを見ると中華だけでなくいろんな料理もあって逆に迷ってしまいました。
コースを頼べば簡単なのでしょうが、ボリュームの加減がわかりません。
なかなか決まらなくて困っていたら、中華のコース料理は日本人には多すぎると教えてくれたので、適当に単品を注文することにした。
中華はどこでも、2、3品をシェアして食べるのが賢明のようです。

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選んだ中華はさっぱりとした味で日本人向きで、ボリュームも適量でした。

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お庭にはテラスがあり、外でもお食事ができます。
それにしても、6月のイギリスは午後の9時頃でもこんなに明るいです。
日没が遅い分だけ、体も疲れてきます。

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2009/07/09

ありがとう・・です!

たくさんのご注文ありがとうございました。
いつものことですが、今回は特にご注文が重複したお品が多く、受付開始時間の午後9時ジャストにご注文が集中しまして、辛い選択となりました。
同じお品とはいきませんが、ご希望が重なったお品はまた見つけてきますので、どうぞ
またのご縁をお待ちください。

梅雨の明けた沖縄のお客様から
「こちら沖縄は毎日30℃を超す暑さで夏真っ盛りです。ビーチでは泳げますよ 」とのお便りをいただきました。

東京では毎日はっきりしないお天気が続き、家の中もジメジメしています。
庭に生えていたアップルミントを摘んできてキッチンにおきました。
さわやかな香りが漂って、ちょっといい気分です。
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2009/07/08

更新しました

7月7日更新しました。
昨日は南風が吹いて、30度を超える暑い七夕でした。
朝からパソコンを酷使したため、パソコンが熱くなり、とうとう熱中症気味になり、パニクってしまいました。
夕方更新の予定が少し遅れましたこと、お詫びします。

詳細コメントについては、十分にお伝えできていない点もあるかと思います。
商品に関してのご質問などありましたら、どんな些細なことでも、何なりとお気軽にお問い合わせ下さい。
どうぞよろしくお願いします。

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2009/07/06

胸元を飾る

ずっと晴れ間が少なく、ぐずついたお天気が続いている東京です。
更新の作業も遅れがちでしたが、近日中には更新できますので、よろしくお願いします。

さて、こうムシムシしますと、胸元が開いた装いも多くなり、太陽がギラギラ照りつける真夏になりますと、ますます隠したい首筋や胸元も我慢できなくなり、若いギャルに負けないくらいにすっかり開放的になってしまいます。
こんな時期はネックレスやペンダントのアクセサリーで、みんなの視線をくぎ付けにしたいものです。

私自身、今どきは小さめの貝パールのネックレスを、買い物時につけていますし、冬は冬でセーターの上からペンダント、コートの襟にはブローチをアクセントとして用いています。
これだけでも、随分華やいだ装いになりますし、ウキウキして楽しいものです。

アンティークのアクセサリーは皆さん、お高いと思われる方が多いですけれど、勿論高額なものもありますが、一概にそうとも限りません。
お手頃な価格で、デザイン性に富んだ素敵な物も多いです。

今回更新のアクセサリーの中から、二点涼しげなお品を紹介します。

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             ライトストーンのネックレス&ピアス

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      マザーオブパールとシルバーのペンダント

更新のお品は、この他にもお勧めのお品がたくさんありますので、楽しみにお待ちください。

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2009/07/03

セント・アウグスティヌス修道院跡

セント・アウグスティヌス修道院は、ローマ教皇から布教のため派遣された聖アウグスティヌスが597年に創設。
16世紀にヘンリー8世によって出された修道院解散命令の後、閉鎖され、現在では殆どが廃墟となっていますが、正門だけが完全な形で残っていました。
ビジターセンターで、日本語のオーディオガイド(無料)を借り、修道士たちの暮らしぶりをしのばせる修道院跡をゆっくり時間をかけて歩きました。

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前方に見える建物は、修道士たちの食堂でした(復元されたもの)。夏は1日に2回、冬は1回だけの貧しい食事で、冬はとても寒く、礼拝の後は寝るまで、写経を毎日くりかえしていたそうです。

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礼拝の祭壇の跡ですが、解体されたとき、ここの石は二束三文の値段で売りに出されました。僅かに残った石や買い戻された石で復元され、当時の面影がわずかに残っています。

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祭壇の前の空洞から見えるこの景色。本当に美しい光景でした。
積み上げられたガレキの城砦にはいろんな色の花が咲いています。
私はこの景色を見た瞬間、ほっとしました。
そして、今回の旅の中で一番忘れられない写真となりました。

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2009/07/01

7月のプレゼント

ロンドンから2時間ほどで行けるサセックスやケント州には、イギリスの魅力がぎっしりと詰まった小さな町がいっぱいあります。
海に近いブライトンやライ。海峡の向こうはフランス。
イギリスの最東にある町はサンドイッチ。その名はあのサンドイッチの発祥地!
ガイドブックにはほとんど載っていないような小さな村や町が点在します。
そんな小さな町の工房で見つけたお土産品。
出発前に、それとなく予告していた手頃なお品がありましたので、買ってきました。
金属のクラフトのチャームですが、天使やハートなど、ちょっと可愛いと思います。

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アンティークではありませんが、ありそうでなかなか見つけられないお品です。
携帯のスクラップや持ち物のアクセントとしてお使いになってください。
本当はお客様全員にさしあげたいのですが、数に限りがありますので、7月中にお買い物していただいたお客様に限定させていただきます。

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お気に入りの本

  • イギリスアンティーク手帖
  • 牟田彩乃: ロンドンおいしいお菓子時間
  • 砂古玉緒: イギリスの菓子物語
  • Cha Tea紅茶教室: ヴィクトリアン朝の暮らし
  • 森嶋搖子: 英国コミュニティ・ライフ
  • 石澤季里: アンティーク・マーケット散歩
  • イレーン&ケリー・クロフォード: 赤毛のアン レシピ・ノート
  • イギリス式 節約お片付け
  • パリ魅惑のアンティーク
  • フレンチ・シャビーのインテリア
  • 歩いてまわる小さなロンドン
  • 島田順子スタイル
  • 食卓を彩るシルバー
  • パリ・アンティーク物語
  • ずっともの探し
  • 英国ティーカップの歴史
  • 英国ナショナル・トラスト紀行
  • フランスの骨董市を行く
  • 新 ロンドンから行く田舎町
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