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2013年11月

2013/11/28

輝くモノは美しい

紅葉も見どころ過ぎて、風に吹かれて終わりに近づいています。
暦どおり、寒くなって来ました。

新商品には沢山のご来店、ご注文ありがとうございます。
新商品のブローチは完売しましたが、
今回ジュエリーはたくさん買い付けて来ています。
これからも順次ご紹介していきますので、宜しくお願いします。

年末年始の装いに、ちょっと輝くアクセサリーをプラス・アルファするだけで
華やかな装いになります。
今年はキラキラと輝くガラスやストーン(天然石)が流行のようです。

アイリスグラス、イギリスではレインボーグラスと呼ばれていますが、探すのに一苦労。
神秘のガラス「サフィレッドグラス」が希少なジュエリーグラスであったように、
品薄なのは、どうもどこかの国のバイヤーが買い占めているようだと、ジュエリー専門店の店主が話していた。
希少になるほど、欲しいのは人間の心理!やむを得ないことです。

+ + +

輝きといえば、ブライトンでのホテル、観覧車の真ん前のホテルでした。


P1060616

夜になるとライトアップされてこんな感じです。


P1060726


キラキラと輝いてとても美しいです。
向こうに見えるのは【ブライトン・ビア】こちらも夜はライトアップされます。

P1060708_2

美しいブライトンの夕暮れの海岸線


華やかなリゾートライフって感じですが、リゾート地としての歴史はイギリスで最も古く、
1750年代頃からすでにロンドンの上流階級の人々の保養地として賑わっていたとのことです。

語学学校が多いことから、日本からも沢山の学生が学んでいます。


2013/11/25

霜月去り

お天気続きの11月末、やっと雨が降り、乾燥気味のお肌もちょっぴり潤ったのも束の間

明日から、またマークの日和となります。

催事つづきの11月でしたが、色々と経験できて、還暦すぎても、

まだまだ頑張れると実感できた次第です。

本日新商品アップしました。

一度に沢山は更新できませんが、1つ1つの商品に気持ちを込めてご紹介しています。

遠い国から飛行機や船で、運ばれてきたアンティークです。

出会いがなければ、ご縁がなければ、この手で触れることもなかったお品です。

ごゆっくりとご覧になってくださいませ。

昨日撮った近くの公園の紅葉

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今日は強風にあおられて、濡れ落ち葉となっていることでしょう!

美しいものは一瞬、一瞬が短すぎて!去って行ってしまう。


2013/11/23

アンティーク家具の魅力

今週も運転免許書の更新など、、、あわただしく過ぎて、週末を迎えています。
そんな中ですが、来週の更新の準備もしております。

少しでも長く楽しんでいただきたくて、
チェコガラスツリーのご紹介を優先してご紹介して来ましたが、
次回からはアンティーク家具も少しずつアップしていきます。

今回ご紹介の家具

座面がニードルポイントのロングスツール

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「カブリオールレッグ」と呼ばれる美しい湾曲した脚(猫脚)

「ニードルポイント」が施された花柄の座面

ロココ時代に流行した家具の1つです。

ルイ15世様式のローボーイ

Dscn7772



フランスのルイ15世在(1716年~)に流行した様式を再現したマホガニーの家具

この時代の家具は王侯、貴族の権威を表す大ぶりで重々しい形の家具が主流でしたが、

ナイトテーブルやローボーイ(小ぶりなチェストの意味)は非常にフォーマルで、

装飾にはブロンズの金メッキが好まれました。


私がまだアンティーク家具を買い付ける前の秘話ですが。。。。
アンティーク家具を中心に販売しているアンティークショップで、
店内にあった素敵なチェストに一目惚れ、
その昔、イギリスの医院で使われていた什器らしいのですが、
多種多様の引出しがいっぱい付いていて、
お値段も良心的な価格だったので、本当に買う気になっていたところ。。。
オーナーが「この家具は実は80%原型を留めていないのだよ。!!!
殆ど捨てられそうになっていた家具をショップの工房で、修理して甦らせた。。。」と
おっしゃいました。
その言葉を聞いて、一瞬買う気も失せましたが、本音を語ってくれた店主には、
今でも感謝しています。
彼は
「ほんもの」のアンティーク家具の著者です。

当店は修理工房もありません。現地で状態と価格で判断して買い付けて来ています。
もちろん古い家具ですから、多少のキズや汚れなどもありますが、
そのままなおさず実用していただける家具しか販売していません。
今まで、何百の家具をご紹介しましたが、皆さんに喜んで実用していただいています。

家具を買うのは、新築やリフォームなどの特別なことがない限り、躊躇されるのは
当然なことだと思いますが、家具は小さなアンティークの引き立て役でもあります。
そんな目で、部屋の中を眺めてみてください。




2013/11/20

海峡の街 Brighton-2

いきなりですが、ブライトンの街のつづきです。

この先からお店が少なくなり、住宅地に入ってしまうかのように見えますが、
そのまま道なりにBriston Road(ブリストル・ロード)を歩いて行くと

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アレックスのショールーム
がある。一見閉まっているように見えますが、

ドアには完全予約制で、OPENしているようです。

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そこから旧教会のBrighton collegeの建物が見えて来て、

ここからが本格的なKemptown(ケンプタウン)

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「WILLAM MORRIS ANTIQUE」


本格的なオブジェのようなアンティークも多く、持って帰りたいようなお品もありました。

そうかと思うと、鳥かごから絵画、陶器のキャニスター。。。

椅子は天井から吊るされ、アンティークからヴィンテージまで、所狭しと並ぶお店もあります。

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こんなところに、レトロな八百屋さん「PROTO GREENGROCERS」

Photo

店頭の可愛い荷車の上には切り花が売られていた。

最後の「トドメ」はこの角の可愛い雑貨が並ぶ荒物屋さん「ハードウェア・ショップ」


P1060695_2 

まあだっと、こんな感じですが、

人々の生活の中にアンティークが溶け込んでいるような街です。



2013/11/18

骨董市 レポート

お天気に恵まれた大江戸骨董市、盛況のうちに終了しました。

あたたかい日差しがさし込み、紅葉した葉がチラチラと舞い散り、

屋外としては、最高の骨董日和です。

今回のブースは有楽町駅に近い場所で、お隣さんは知り合いの若い女性で、

商品セッティング後あったかいコーヒーもいただきました。

お昼前になるほど、人出が増えて、ブースの前の通りは、人の波で反対側のお店が

見えなくなるほど混雑して来ました。

またまた、早朝、コンビニで買って来たサンドイッチも食べずじまい゚゚(´O`)°゚

さすが、外国人がたくさんやってくる国際色豊かな骨董市です。

当店のお店も、アメリカ人、フランス人、アフリカ、東南アジアと。。。

何故か?珊瑚とシルバーのコラボのネックレスを皆さん手に取ります。

アメリカ人の女性はガーネットとシルバーのハート型のピアスがお気に入りで、

何回も来られました。

在庫品のチェコガラスツリーやブローチなど持って行きましたが、

丁度、その時太陽の光が「8trees」のブースを照らし、

チェコガラスツリーがキラキラと輝いて美しいと、皆さん感嘆の声!!

Antique_fair_in_ooedo 

最初にツリーを購入されたお客様は熊本からベルリン・フィル東京公演に上京され、

有楽町で、骨董市が開催されていることを知って来場された中年のご夫婦です。

東京での記念になって嬉しいと言っていただけて、こちらも幸せな気持ちになります。

ネットショップでお買い物をされているお客様もお友達を連れて来てくださいました。

また、長年のお客さんのWさんには、トイレタイムの間、店番まで頼み

彼女曰く 「5分よ!早く戻って来てね!」と少し不安顔 ~(°°;)))オロオロ

たくさんお買い物をしていただいた上、差し入れのあったかいコーヒー (o^-^o)

すっかり冷めてから飲みました(/ ^^)ス・スイマセーン

PCの向こうの顔も、お会いしてお話する顔も、そう変わりはありませんが、

手に取り、見ていただいて購入していただけるとお互い安心します。

このような経験も大切だけれど、

日本には、骨董市やアンティークショップに簡単に行けない人が大勢おられます。

私は、また原点に戻り、ネットショップで頑張りますので、よろしくお願いしますm(__)m




2013/11/15

日々のこと。。。

オールドチェコガラスの更新には、沢山のご来店ご注文ありがとうございます。
今回は数点のツリーにご注文が重なり、多い時は7人の方のオーダーが重複し申し訳ありません。

こんな時は、嬉しいのか、悲しいのか複雑な気持ちです。
ご要望にすんなりとお応えできれば、こちらもストレスもかかりませんが、
お断りするほど辛いことはありません。
しかも前日の寒さから少し私が風邪気味で体調もよくなかったのですが、
オーダー受付後、めまいがして、ダウンしてしまい、主人にとりあえず、返信メールをしてもらった訳です。
ベットに早く横になったお蔭で、ぐっすりと睡眠もとれて、体調はすっかりと良くなりました。
こんなことは初めてのことですが、これも体の赤信号の1つです。

急に寒くなったこの時期、油断すると、大変なことになりかねませんので、
皆さんも体調管理にはくれぐれもご注意くださいね。

さて、17日(日曜日)の大江戸骨董市に前回に引き続き出店します。
天気予報では東京は晴れのち曇りとなっています。
ご来場の方はTOPページのHPから、開催の確認をしてからお越しくださいませ。
大江戸骨董市は今年最後になり、12月~3月まで国際フォーラムの施設が改修工事になりますので、
次回の開催は未定です。

+ + +

ネットショップの方は11月下旬より、本格的なアンティークをご紹介して行きます。
10月に買い付けたお品も年明けには到着します。

Photo_2

買い付けに行く度に思うことは、いいアンティークがだんだんと少なくなっています。
お値段も高騰しておりますので、
皆様のお持ちのアンティーク、大切にお使いになってくださいね!


2013/11/11

最後の芸術写真!

まさかの芸術写真か、それともレンズのシャッターチャンスのいたずらか!

いずれにしても、このチェコガラスの靴がツリーから流れ星のように飛ぶ瞬間。

やはり偶然にしても自己満足しています。


Old


チェコガラスも残りわずか20点ほどになり、今年のご紹介はこれが最後となります。

アップ後の在庫分は17日(日曜日)の大江戸骨董市に持っていきますので、

気に入ったチェコガラスアイテムがありましたら、早めのご検討をお願いします。

巷では、まだまだチェコガラスの存在すら知らない方が多く、

2個ディスプレイ用に飾った大きなツリーに興味深々の顔・顔・顔 ( ゜Д゜)ハッ!


Dscn7545


それでも、私はいつもネットショップを優先しています。

HPをご覧になったお客様に支えられて、ここまでやって来られました。

あらためて感謝です。

今日もお客様のメールの返信に、

些細なこと、小さなことでも、コツコツしていれば、いつかはきっと実を結ぶ。。。

そんな言葉を添えました。


2013/11/09

海峡の街 Brighton

今回も沢山のご来店ご注文ありがとうございます。
ショップには、まだまだ魅力たっぷりのお品がありますので、ご覧になってください。


さて、帰国後まだ1ヶ月も経たないのですが、記憶が新鮮な内に旅の様子をお伝えします。
ブライトンはロンドンからも近くて今でも賑やかな海辺のリゾート地ですが、
この街を歩けばアーティスト・クリエーターが多く、ゲイの密度も高くて、
何だか一風変わった町で、有名な観光地があるわけでもありませんが、
目線をかえて見れば、楽しい明るい街です。

海岸に面した公園を、取り囲む住宅街。
海岸道路から1本入った、St James Street(セント・ジェームス・ストリート)の、
このあたりから東が、Kemptownと呼ばれるエリアになり、
カフェ・ギャラリー・ヴィンテージ・アンティーク・ジャンク・ショップが集まっていて、
ちょっと面白くなりつつあるところ。



P1060683

教会を過ぎたあたりから、

進行方向の右側にアンティークショップがちらほら見えて来ます。

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「アンティークス」と書いている看板だけれど中は、ジャンクと言うか、
ワクワクするような物はなかった。
何だかセカンドショップか、リサイクルショップのような感じ!ダミダコリャ…

おじさん。。。ゴメンなさい。



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その先のちらっと見えるピンクの館

ここがBrighton Flea Market(ブライトン・フリー・マーケット)。

ここも、たいがいジャンクだけれど、とにかく広くていくつものディーラーが入っているので、

ブラブラ見ているだけでもかなり面白い。

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高いものから安いものまであって、幅広いアイテムでかなりお奨め。

P1060692

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2階もあって、

アイアンの素敵な大きなブーケ型のキャンドルホルダーも欲しかったけれども、
シッピング会社に荷物を運ぶこともできないし、重いもの、かさばるものは飽きらめた。

というわけで、幸いにも物欲が縮小して、小さい手持ちのものばかり買い付けた。
ただ、今でも悔やまれてならないのは、1日目に見つけた天井から垂れ下がっていた薔薇のコサージュの布花。
ツル薔薇のガーランドで、長さはたぶん2メートルはあったと思います。
ご丁寧に次ぎの日に購入しょうと、束ねて置いておいたら、翌日若い夫婦が腕に下げていた。(´;ω;`)ウウ・・・
ショック、ショック、大ショック!

こんなことになるなら、天井に、そのまま垂れ下げておけば、気づかれなかったのに。

もう忘れましょう!




2013/11/07

時は早く過ぎて。。。

11月になり、早「立冬」を迎えました。
寒いはずです。
だんだんと日が沈むのも早く、晩秋のおもかげもチラホラと感じます。

月初めは骨董市に出店したりと、あわただしく、お待たせしましたが、
本日、新商品アップしました。

好評のチェコガラスの他に、素敵なアンティークをご紹介しています。
どうぞ、ご覧になってくださいませ。


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イギリス海峡を臨むブライトンの日没の風景です。

太陽は1つしかないのに、場所によって、感じ方が随分と異なるものですね!

絵になる「ブライトン」の街の様子も折々、お伝えしていきます。



2013/11/04

骨董市 雑記 2

3日の大江戸骨董市も無事終了

お天気も暑くもなく寒くもなく、風もなくのまずまずの陽気でした。

ブログをご覧になって遠方から来てくださったお客様や、ご夫婦で来てくださったお客様

はじめて、身近にお話できて、本当に嬉しかったです。

今回の開催は連休のなか日で、出店も多く、人出も大変多かったようです。

勿論、ひっきりなしに立ち止まるお客さんの対応で、他のお店を見る余裕もありません。

結局、昼食用に特参した菓子パンも食べず仕舞い(。>0<。)トホホ…

 

今回はお客様の会話や骨董市の雰囲気を楽しむつもりで参加したので、

かなり凝ったディスプレイにしました。

場所柄、外国人が多い骨董市で、みなさん一眼レフのカメラで当店のブースの写真を撮って行かれました。

アメリカでアンティークショップを営んでいる若い女性は、私の姿もパチリ。。。

観光に来られた外国人女性に
、珊瑚やエンジェルのペンダント買っていただきましたが、

しっかり「プライス・ダウン」忘れません(ノ∀`) アチャー 

可愛いテデイベアもお嫁にいきました。

Photo_3   

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ペアのキャンドルスタンドも、若い女性がすぐにお買い上げ

ディスプレイに飾ってあった赤と緑のキャンドルも差し上げました!



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終了間際、近くに住んでいる友人夫妻が来てくださって、

銀座の行きつけのお店で夕食をご馳走になり、やっと一息ついたところです。

しんどいこともあるけれども、たくさんの方にご来場いただいてありがとうございました。



2013/11/02

大江戸骨董市 雑記

連休スタート

明日3日(祝日)の骨董祭の準備に追われています。

何しろ5年ぶりの催事出店ですから、テンションが上がったり、下がったりです。

家では自分の思うままに事を進めているのに、いざとなると「蚤の心臓」になる臆病者です。

英訳すると「Heart of the flea」ですが、これも「蚤の市」と近いのでいい意味で解釈します(*^_^*)

明日は東京は晴れのち曇り天気予報で、開催されることは間違いありませんが、

ご来場される方は、本日の午後7時以降に「大江戸骨董市開催情報」のHPに掲載され

ますので、確認してお越しください。(Am9:00~Pm4:00)です。

小さなブースですので、アンティーク&ヴィンティージアクセサリーが主流ですが、

今回イギリスで買い付けた刻印入りの天然石&ジュエリーをたくさん持って行きます。

値札タグはすべて付けておきますが、プライスダウンのお値引きもしますので、

一言お声をおかけくださいませ。

また、手刺繍が美しいポストカードや陶器の小物入れなどなど。。。

コレクターさんから譲っていただいたとても古いテディベア数個もあります。

こちらは価格的に「早い者勝ち」ですので、お見逃しなく o(_ _)oペコッ

それでは、皆様のお越しをお待ちしています。

三連休がいい休日になりますように♪



2013/11/01

表参道ストリート

秋晴れのいいお天気が続いています。
11月は紅葉も美しいですが、例年安定した気候で、大好きな暦月です。

昨日、神宮前の病院に行ったら、月末の「大安吉日」と言うことで、大変混んでいて、
待ち時間が2時間半近くあり、その間、原宿表参道をブラブラ・・・

お天気もよく、人人の波
昔「原宿族」「竹下族」といわれた時代もあったけれども、そのおもかげもなく、
素敵なショップやオフィスに様変りです。

さすが表参道はファッション雑誌に出てくるような人も、たくさん通ります。
アラウォー世代の雑誌「STORY」の1ページを見ているようなこんな光景に、
思わず携帯カメラでパチリ

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中央分離帯には「日の丸」の旗と「明治神宮」のちょうちんが!
日本らしく、ちょっと嬉しくなる。

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勿論、ブランド店「ルイ・ヴィトン」も健在です。

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取り壊された「同潤会アパート」の一部の建物の前には異様な行列
何がお目当てで並んでいるのか、よくわからない私ですが・・・???

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今話題を呼んでいる「ククルザポップコーン」の表参道ヒルズ店
ポップコーン そんなに、美味しいのかなあ!!
一度食べてみたい気もするが、こんな行列じゃね。

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昨日はハロウィン、仮装した人もたくさんいました。

ハイセンスな人も多いので、人の姿をウォッチするのも、楽しいものです。

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antique shop 8trees

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