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2014/04/16

go to bed

セールには毎日たくさんのアクセスありがとうございます。
期限は未定ですが、レアなお品からSOLDになっていきますので、宜しくお願いします。

タイトルの「go to bed 」
NHK朝連の「花子とアン」の東京の女学校のブラックバーン校長の言葉?
色んな意味合いがあります。

今回宿泊した地方の田舎のホテル
とっても感じのいいホテルでした。
チェックインした時に、料金を支払うのが普通ですが、このホテルはチェックアウトの時に
支払うのです。

ホテルはいいホテルもそうでないホテルも様々です。
まず、チェックインの時、リクエストを言うのもいいですね!
上手く話せないのが普通ですから、メモにあらかじめ書いて見せるのが一番です。
私はいつも「静かな見晴らしの良い部屋」を希望します。
なければ、ないで仕方ないですし、あまりにもひどい部屋だったら、チェンジしてもらうことも可能です。
これは宿泊者の権利でもあるのですから。。。

昨年の10月プライトンで、とても広いリッチな部屋に案内されたのだが・・・・
これが、とんでもない部屋だということに後で気づくことになる。
午後10時頃になると、ホテルの入り口にはオカマのような人が大勢着飾って、このホテルに
集まって来る。
その内大きな音のジャズや音楽が鳴り出し、
あまりのうるささにフロントに文句を言いに行ったら、このパーティーは午前3時まで続くという ゚皿゚)キーッ!!

このゴジャスな部屋はパーティー会場の真上の部屋だったのだ!
勿論荷物だけ置いて、寝る部屋は静かな部屋にチェンジしてもらったが、
プライトンで宿泊する場合は金、土曜日の夜はご注意を。

それに比べて、今回のお宿
広い2つの窓、アーチ型のクローゼット、壁に飾られた美しい絵画
ゆったりとしたダブルベッドにソファ。。。



P1060933_2
P1060934_2


一人ではもったないくらいの広い部屋でした◎◎◎

ロンドンでは考えられないですね。

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