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2016年10月

2016/10/31

骨董市リポート

昨日の大江戸骨董市、心配していた寒さ、大勢の人と熱気に包まれて寒さは感じられませんでした。

沢山の知人とお客様との出会い、時間がたつのが早く楽しいイベントとなりました。

当店は有楽町駅側のとっても立地条件がいい場所でした。!(^^)!
 
まず来場されるお客様は必ず当店のブースの前を通られる場所です。
 
クリスマスバージョンでお迎えした当店のディスプレイとセッティング。。。
 
テーブルクロスは赤とグリーンのベルベットのテーブルクロスを。

皆さんはじめて見たチェコガラスツリーに思わず〝きれい” 〝かわいい”と足を止められ
 
小さめのツリーなど10個あまりお嫁に行きました。
 
ウラングラスのチェコガラスブローチも残りの3個すべて完売してしまいました。






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ハロウェン前の休日、いつもながらの国際色豊かな風景でした!

11月20日の大江戸骨董市にも出店予定です。

ネットショップでは、今週、在庫分のチェコガラスツリー&アクセサリーすべてご紹介いたします。

今年のチェコガラスツリーの販売は最後となります。

ご検討中の皆様、よろしくお願いします。 m(__)m




 

2016/10/28

イベント情報

中断していた朝のラジオ体操とウォーキングを昨日から再開

今朝の外気は寒かった。

ウォーキング中手が冷たい。。。

明日からは手袋が必要かも?

さてさて、久しぶりのイベントです。

大江戸骨董市は有楽町駅のすぐ傍の東京国際フォラームの前の広場で開催されます

世界の東京の旅案内の旅行書にも掲載されていて、国際色豊かな骨董市です。

外国の観光客には着物や和骨董が人気ですが、

場所柄、東京駅、銀座にも近く、買い物帰りの人たちとリピーターのお客様で、

西洋骨董も人気で大勢の人で込み合います。

昨年も11月、12月と出店していますが、チェコガラスツリーなど、

他店では扱っていないお品を持っていきましたら、お店のディスプレイにと業者さんが

1つ2つと買われ、キラキラ輝くツリーに皆さん足を止められて殆ど完売しました。

サイトショップですでに売れてしまい、在庫も少ないのですが、持って行きます。





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また、今回は薔薇、すみれ、エンジェル柄のポストカード100枚ほど買い付けて来ました。

こんなに素敵な柄が一度に見つかるなんてビックリで~す。

小物が多いですが、お値段はお買い得価格で~す。(o^-^o)


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30日は曇りのち晴れの予報ですが、寒くなります。

あたたかくしてお出かけください。


(雨天は中止になります。お出かけ前に大江戸骨董市のHPから自動音声で確認して下さい。)







 

2016/10/25

10月下旬(更新)

日に日に日没時間も早くなり、家路に急ぐ人々の足音が聞こえてきます。
 
本日新商品更新しました。
 
今回はオールドチェコガラスツリー&アクセサリーの他、寒い英国の生活の必需品だった純毛のブランケット、
 
イギリスの国花をモチーフにしたスージー・クーパーの代表作「パトリシア・ローズ」
 
使って癒され、飾って楽しむあったかアンティークをご紹介しました。

過ぎ去りし秋の日に、ご覧になってください。






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宜しくお願いします。





 

2016/10/23

ロンドンで感動したこと

帰国が近づいてきた日曜日、気持ちの良い朝を迎え、ホテルの窓から見る空は、雲ひとつない青空。
 
午前中はハムステッドのアンティークマーケットに出かけ、お目当てのジュエリーをゲットして心は満たされ、
 
カフェでカプチーノとサンドイッチを食べた後、
 
隣の席のおじさんの「今日はハムステッド・ヒースは気持ちがいいよ!」の言葉に、
 
それもいいかな。。。と思って丘に向かって歩き始めたけれど、あの丘はなだらかそうに見えて結構きつい事を思い出し、
 
宿泊ホテルの近くのハイド・パークを横断することにした。
 
ピカディリー線のグリーン・パーク駅で下車、グリーンパークを横断してハイド・パーク・コーナー駅まで歩き、

クィーンエリザベスゲートから池の右側の乗馬道を歩くことにした。
 
池の左側は「ダイアナ皇太子妃記念の泉」があり、少し西に行けばケンジントン宮殿やガーデンがあり、観光客も多いです。
 
池を横断する橋のたもとには博物館パーク・カフェがありますが、その先は細いハイキングコースになっていて、

手つかずの広大な自然が残されています。





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道すがらにヘンリー・モア作の大きなオブジェ「アーチ」があります。
WELCOME TO HENRY MOORE'S 「THE ARCH」



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ここがロンドンの中心とは思えない自然が残されています。
 
広大な野原は手入れされないままの姿で、なんとなく故郷にかえったようでほっとします。
 
もし、東京の真ん中にこんな土地があったなら、すぐに建物が建ってしまうでしょう!
 
ロンドンは市民の憩いの場が沢山あり、公園も多いです。
 
地方に行けば、カントリーサイドの景観美は、ただ単に初めから存在していたのではなく
 
「ナショナル・トラスト」という市民の手によって保護されている場所が多いです。
 
 
皆さんもロンドンを訪れた時には、心にのこる素敵な場所を見つけてくださいね。





 

2016/10/22

旅のかけら(秩父 長瀞の旅2)



秩父、長瀞の小さな旅、紅葉にはまだ少し早かったですが、
 
この時期としては眩しいほどの青空が広がって、風もないのにひらひらと舞い落ちる落ち葉
 
季節を感じます。
 
8月31日に某テレビで放映された女優、藤田朋子さんの「秩父・長瀞の旅」
 
気が付けば同じコースをたどっていました。
 
宿泊した老舗のホテルでの夕食「ぼたん鍋」秩父の郷土料理で、藤田さんもここで同じ食事をされたとのことです。




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岩魚の塩焼きも美味しかった!
 
 
 
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翌朝、ロープウェイで宝登山(ほどさん)に上り、宝登山神社の奥宮に参拝
 
この時期に咲く10月さくら

1月~3月に咲くロウバイのアーチをくぐると、木にはいっぱい黒い実がついていました。

はじめてみるワールドフラワーの世界、いつまでも佇んでいたい。。。


 
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クローバーのお花畑で、幸運にも夫が4つ葉のクローバーを見つけました。
 
只今押し花にしています。


 
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旅とは私のエネルギーの源です。

自然にふれること。その土地の人々と話すこと。その土地ならではの食材をいただくこと。

小さな贅沢ですが、私にとっては大切な宝物です。


 
☆11月5日放送の某テレビで、テレビやバライティーで大活躍の塚地武雅さんこと

  愛称 塚ちゃんが長瀞の旅で、この宝登山が放映されます。

  そこに登場する売店のおばちゃんと一緒に写真撮りました。

  全国放送かどうかわかりませんが、関心のある方は どうぞ





 
 

2016/10/20

旅のかけら(秩父 長瀞の旅)

臨時休業中はご不便おかけしました。
 
台風、大雨警報で延期していた秩父、長瀞の旅、三度目の正直で決行できました。
 
異常気象の夏、ハードな買い付けと、知らず知らずのうちに疲れもたまっていました。
 
この辺で気分転換も必要かと思っていたところ、宿泊ホテル側のはからいで急遽希望のお部屋がとれました。
 
10月としては暑いくらいのお天気でしたが、自然に接し、英気を養うことができました。




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明日からは、また仕事ムードにスイッチ オンです。
 
宜しくお願いします。




 

2016/10/17

枯葉のころ

枯葉と落葉が重なって、自然が織りなす小径には、

なんとなくこの頃しかみられない光景が随所で見られます。

このアンティーク色の絨毯は冬の玄関口のアプローチ。

その先はマイホームへと続く。。。
 
人それぞれ暮らしの形は違うけれども、やさしい生活、やさしい時間は小さな幸せにつながると思います。
 
本日、更新しました。
 
オールドチェコガラスアイテムを順次ご紹介していますが、
 
この時期だけの季節ものですので、早くご紹介して、少しでも長く楽しんでいただきたいからです。
 
どんなアンティークも時期を逃したら入手困難なお品もあります。
 
買い付けで気づかされること。
 
その1、アンティークは逃げないこと。
その2、アンティークは待ってもくれないこと。


最近は、欲しいと思っているお品は悩んでいるうちに、また数時間後には売れてなくなっていることが多い。
 
今回は二の足を踏まず、希望のモノが買い付けられた(^^♪
 
可愛すぎる!小さなビスクドールも、持ち帰えずにはいられません。






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今回もよろしくお願いします。

2016/10/13

記憶のあいまいさ

随分と寒くなり秋らしくなって来ました。

雲っていると周りの景色も寒々しく、淋しげです。

帰国した日の季節はずれの暑さを、すっかりと忘れてしまいました。



渡英中は日本にいるより体調がよく、どうもイギリスの風土と空気が合っているようです。

アンティークフェア開催中は、もっと長く滞在したい気持ちになりますが、それが終わると

一人旅はやはり寂しく早く日本に帰りたくなります。

だって日本は食べ物が美味しいですもの!

イギリスには、もう数えきれないほど行っているので、怖いとか恐ろしいとか心配とかいう気持ちはないのですが。。。。

記憶のあいまいさ、ひやっとすること1つや2つはあります。

一つは最初のマーケットで写真を撮ろうとバッグに手を入れたら、スマホがありません。

それまで、何回もスマホの電卓を使っていたので、どこかのお店で置き忘れたのか(;´д`)トホホ…

今回の買い付けはスマホが頼りで、カメラも電卓も持って来ていません。

心臓がドクドクとざわめいているのが自分でもわかります。

過去にも同じこと経験しています。

その時は財布でしたが。。。頭がまつ白に! 

読者の方も心臓に悪いので、結果をお知らせしますが、使い慣れていないバッグの底に沈んでいてセーフでした(^^ゞ

二つめの出来事、思い込みほど恐ろしいものはないと言う経験

ヒースロー空港に到着して、全ての入国審査を終え、ヒースローエクスプレスの切符売り場で、往復切符をクレジットで購入。

片道は£22 往復チケットになると£36でお安くなります。

そんなわけで、その後帰国する前夜まで鉄道で地方に行くこと4回、すべて往復チケットを買っていました。

それぞれ2枚の切符(OUT、RETURN)があります。

帰国する前夜、リターンチケットを探してもどこにもありません。

荷物を整理して、やっとダブルベットで大の字になってゆっくり寝るはずの予定が二時間あまり探した末、

パスポートをなくしたことを思えば安いものと思い諦めることにした。




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しかし、すんなり諦められないのが、私の性分かもしれません。

フライトの朝、スマホの翻訳アプリを利用して、パディントン駅のヒースローエクスプレスの切符売り場に行き、

訳した英文をメモに書いて見せ、その上クレジットのレシートを見せたら、なんてことなく、

NO problem(問題なし)って言われました!

実はレシートのコードが切符だったのです。

そう言えば乗車の人、自動改札で同じレーシトでタッチしていました。(ノ∀`) アチャー


時間も手間もかかったけれど、すべて教訓と経験です。

フライトは19時50分で、その日もロンドンのマーケットに出かけました。

帰路のフライトの座席も取ってあるのですが、早めにエクスプレスに乗り込んだら、

5分もしない内に後の座席から息もたえだえのうめき声。。。

後の座席の女性が突然過呼吸に!!!w(゚o゚)w

まぁ・・・そんなわけで、買い付けもいろいろあります。





2016/10/11

出会い(結ばれた糸)

本日、新商品更新しました

よろしくお願いします。

買付けの旅では、フランスではお友達ができないのですが、イギリスでは渡英する度に

友達ができます。

今回も二人の素敵な日本人の女性と知り合いになりました。

二人共イギリス人の男性と結婚してロンドンの郊外に住んでおられます。

Kさんは大きなアンティークフェアの会場のお店で声をかけられました。

自宅でアンティークとお料理、カルトナージュの作り方の講座を開設しておられる方で、最近日本へも帰国されたとのことです。

この日は生徒さんを案内してのアンティークハンターとのこと。。。

彼女の知り合いの業者さんが、私が仲良くしている人であることを聞いてビックリです。

そういう事ってあるのですね!(その業者さんとその後会場で思いがけず会うことに)

見聞も多い方なので、色々教えていただけそうです(*^_^*)



Oさんは帰路のフライトでお隣さんに。三人掛けの2席、左隣は空席でした。

フライトでは誰かとお隣さんになるわけですが、趣味や環境、思考が合う人はなかなかいません。

この方とは最初からインスプレーションがわき、意気投合。

アンティークや紅茶のことをよく勉強された経験があり、中でも興味深々なのは

紅茶ファンの方はご存知でしょうが、ロンドン郊外のハロウで紅茶スクールを主宰している

スチュワード麻子さんのお宅で、紅茶のセミナーやティーパーティーに参加されて

お勉強されたとのことです。

麻子さんのお宅のリビングの様子のお話を聞いて、想像以上に夢が膨らむわたしです。

そんなわけで、帰路のフライトは短く感じられました。



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待ち人はそこにいて、見えない糸で結ばれているような気がします。

身近な出会いを大切にしましょう!




2016/10/09

Windsor

連休も雨模様のお天気です

ようやく仕事のエンジンが始動。。。

昨日は買い付けでお待たせしておりました大きな刺繍絵画2点発送しました。

当店は、熱心な男性のお客様も多く、長年ご愛顧いただいています。

この方も男性で、都内渋谷の美容室のオーナーさんです。

店内には当店でセレクトして頂いたお品がディスプレイされているとのこと、嬉しいですね!

このほど改築された店内、ガラス窓を通して、歩行者からも見えるそうです。

大きな絵画がヘアーサロンに来られたお客様の憩いの場になることを願っています。



さてさて、記憶が鮮明なうちに旅のカケラお伝えしますね(o^-^o)

私の場合、ロンドンの常設のアンティークマーケットにはあまりいきません。

ロンドンから行く田舎町の新しいマーケットの開拓、

もしくは地方で宿泊して大きなフェアでの、シッピング会社に依頼しての買い付けを主にしています。

今回もwindsor(ウィンザー)からかなり遠い場所のマーケットに行って来ました。

英国の情報サイトで小さく掲載されていた蚤の市ですので、当り、はずれはあります。

しかし、何だって行かなければわかりません。

幸運と言うか?自然に定まった運命的なものなのか?

天はわたしにいつも味方してくれます。

ウィンザーのセントラル駅に到着すると、前方に現在使われて王室の居城としては、

世界最大級を誇るウィンザー城が見えます。

私はこの町に2回訪れていて、町を見下ろすように建つウィンザー城(windsor castle)は

900年の歴史がある由緒ある城です。

近くにはパブリック・スクールの中でも英国随一の名門校として知られたイートン校があり、

過去に18人の英国首相を輩出。

現在も12歳から18歳までの1000人以上の生徒がこの学校で学んでいます。

ウィンザーにはセントラル駅、リバーサイド駅の2つの鉄道駅がありますが、どちらも町の中心部に近いです。

セントラル駅の構内にはありし日に女王陛下が乗車されたクィーン号が飾ってあります。





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アンティークマーケットは中心部からかなり離れているロイヤルレース場の敷地内にあり、入場料は£5

帰路、本線の道路までテクテク歩いているとおばちゃんが運転している乗用車が突然止まり、スマホで写真を撮ってくれた(*^-^)

一人旅は、後にも先にもこの1枚だけで、掲載するのは躊躇しますが、

今回の旅で、年齢を意識するのは、どうも私を含め日本人の悪い習慣のように思えたので、ちょこっと載せました(^^ゞ



それでは、皆さまも良き連休をお過ごしくださいネ。




2016/10/07

baby bed cross

ようやく羽織るものが欲しい季節並みの気候となりました。

朝夕はひんやりとします。


買い付けの疲れも少しずつ取れて、本日は渡英前に受けた健康診断の結果を聞きに行きました。

どこも異常がなく、健康そのものでほっとしました(*^_^*)

この仕事は当然健康でなくてはできませんし、健康管理が一番大切な要素なのです。



さて、今回の買い付けで可愛いもの見つけて来ました。

クロス型に天使。。。時々小さめのクロス見かけますが、今回のクロスかなり大きいです。

そもそも何するもの?

赤ちゃんのベットに守護天使としてつける飾りもののクロスです。

すこやかに育つように、との祈りを込めて。






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明日から三連休。。。

渡英中に、新しいパソコンのお引越しがおおむね終わっているのですが、まだ完全ではありません。

HPの作成にうまく適応するかどうかもわかりません。

新しいPCに慣れるまで、これから暫らく大変ですが、

買い付けたお品少しずつ更新して行きますので宜しくお願いします。





2016/10/06

逸品を愛しむ

いつの時代でも「良いものは良いということ」を年々感じている私です。

勿論お客様も同じ気持ちでしょう!

納得のいく逸品を愛でたい気持ちに押され、随分遠くまで足を伸ばして、一つ一つセレクトして来ました。

思っているものが、確実に見つかるあてもない買い付けですが、

希望のものが見つかった時の感動はひとしおです。

イギリスは早くもクリスマス用品が販売されています。

フォートナム&メイスン本店の扉をあければ、真っ赤な缶に入ったクリスマスティーが目にとまります。


また、今年は渡英の時期が少し早まったのでチェコガラスの買い付けは無理と思っていましたが。。。。

意外な展開となり、

チェコガラスツリー&アクセサリー40点ほどゲットしてきました。

キラキラ輝くチェコガラスツリー

早いもので、ことしもそんな季節になりました。




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週明けごろから、準備が完了した商品から順次更新の予定です。

メルマガ会員の皆さまには、事前にお知らせしますので宜しくお願いします。








2016/10/05

帰国のご挨拶


昨夜、夕方帰国しました。

羽田国際空港に降り立ち、東京の暑さに驚きです。

台風の影響でしょうか?帰国する頃には落ち着いていると思っていた台風。。。

またまた接近で、本当に困ったものです。

毎年10月に渡英していますが、今年が一番暖かったように思います。

イギリスはご存知のように一日に四季があり、朝は7、8度と冷え込みますが、

日中は18度~20度と穏やかな気温です。

Tシャツとダウンジャケットとアンバランスな服装が不思議でない国ですが、

さすが皆さん軽装でしたよ!

私はと言いますと、シーパン、スラックス、Tシャツ、ジャージージャケット、スカーフ

地方に行く為、シングルのトレンチコートを1枚持って行きました。

イギリスは季節のくぎりがないので、どんな時にも対応できるように、重ね着が一番です。

期待せずに出向いた地方の小規模なアンティークマーケット

勿論、日本人は誰もいません。

店主は皆さんフレンドリーな方ばかり、私を待っていたかのように素敵なアンティークの出会いが沢山ありました。





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旅の疲れがとれてから、次回の更新準備を始めたいと思っています。

どうぞ、楽しみにお待ちくださいませm(__)m




2016/10/02

アンティークあれこれ

地方のホテルに宿泊して年に二回しか開催されないフェアに行つておりました。

色々と素敵なアンティーク見つけています。

ビスケットジャー、珍しいアィテムも沢山あります。

英国はこの時期としては暖かいです。

紅葉は少しまだ早いようです。



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スマホからの掲載が慣れないものですのでスΞマセン

帰国してからいい写真掲載しますね😂




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