« 暮らしの中の灯り | トップページ | 節分 »

2017/02/01

いちごジャム

今日から2月 月初めの1歩です。
 
2月は極寒のイメージですが、少しずつ暖かな春の光を感じます。
 
私は毎日同じことの繰り返しですが、それでも今日は、昨日でもない明日でもない事を1つでもいいからしょうと、

マンネリ化にストップをかけています(^_-)-☆
 
スーパーの野菜売り場に徳用の大粒のイチゴが並んでいた。
 
我が家は朝食はパン食でジャムは欠かせません。
 
最近はどこでも自家製の手作りジャムが販売されていますが、結構お値段が高いです。
 
ネットの簡単ジャム作りを参考にして早速ジャムを作り、今朝のヨーグルトに、パンにつけて
頂きました。




Dscn4482_2



自己流 レシピ~。。・゜☆゜・。。・゜゜


400グラムの苺のヘタを取り洗い、キッチンペーパーで水気を取り、100グラムのグラニュー糖をボウルに入れて
2時間ほど寝かせて置いたら静かに苺が溶けて行きます。
 
その後、お鍋に移し、レモン汁大さじ1を入れて弱火でコトコト
時々混ぜて苺の形が崩れてとろみが出できたら火をとめ、そのまま冷まして出来上がり。
 
レモン汁を入れると色が鮮やかになり少し酸味がでて、とても美味しいです。
お砂糖は好みで調節して、砂糖を入れない苺ジャムもあります(どんな味かしら?)
 
お料理にしてもハンドワークにしても自己流の手作りの味は最高です。
 
寒い日はあったかおうちのジャム作りお奨めです(^^♪


« 暮らしの中の灯り | トップページ | 節分 »

my life」カテゴリの記事

information」カテゴリの記事

antique shop 8trees

フォト
2020年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

お気に入りの本

  • イギリスアンティーク手帖
  • 牟田彩乃: ロンドンおいしいお菓子時間
  • 砂古玉緒: イギリスの菓子物語
  • Cha Tea紅茶教室: ヴィクトリアン朝の暮らし
  • 森嶋搖子: 英国コミュニティ・ライフ
  • 石澤季里: アンティーク・マーケット散歩
  • イレーン&ケリー・クロフォード: 赤毛のアン レシピ・ノート
  • イギリス式 節約お片付け
  • パリ魅惑のアンティーク
  • フレンチ・シャビーのインテリア
  • 歩いてまわる小さなロンドン
  • 島田順子スタイル
  • 食卓を彩るシルバー
  • パリ・アンティーク物語
  • ずっともの探し
  • 英国ティーカップの歴史
  • 英国ナショナル・トラスト紀行
  • フランスの骨董市を行く
  • 新 ロンドンから行く田舎町
無料ブログはココログ