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2017年7月

2017/07/30

ガラスの世界

繊細なガラス
 
閉じ込められた空間の中で色々と想像してしまう世界観
 
ガラス・コレクションのディーラーさんは色とりどりに輝くガラスの美しさに心をうばわれていくと。。。
 
エドワーディアンのクリスタルグラス
 
シロツメクサ(クローバー)のようなお花のエッチングが美しい!
 
ヴィクトリアン時代の赤いガラスのコンポート
 
色、技法はそれぞれ異なるけれど、どちらもガラス
 
繊細で透明、この美しさが好き!
 
 
 
 
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近日中にご紹介します。

お楽しみに!

 

 

2017/07/28

夏の日~冬瓜

このところ関東は台風の影響もありお天気がすっきりとしません。
 
昨日は最高温度も30度をきり、久々に過ごしやすさを感じたのですが、
 
今日は湿度も高く、ジメジメと暑いimpactsweat01です。
 
しばらくはこんなお天気が続くようなので、明日の花火大会が心配です!
 
旬の夏野菜も色々と店頭に並んでいます。
 
冬瓜、、、毎年夏になると夕食の献立に並びます。
 
あまり美味しい食材とは言えませんが、暑い日には冷やして生姜を添えてさっぱりといただきます。



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私は鶏そぼろ煮に片栗粉でとろみをつけるレシピが定番です。
 
夏に出回る瓜なのに、どうして冬瓜(トウガン)と呼ぶのか不思議な気がしますが、、、
 
丸(玉)のままなら冷暗所保管で冬まで日持ちすることから、冬瓜と呼んだ。。。
 
単純な話なのです。
 
どんな野菜も植物画にすればそれなりに素敵ですね!!!



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私は暑くても食欲だけはありまずが、9年前の夏場、食欲が落ちた時期がありました。
 
その夏も酷暑日で熱中症が問題化された時期でもあります。
 
そんな状態で9月に入り数日後に手がしびれ過呼吸になり病院に運ばれました。
 
食欲減退は病気の前兆を知らせるバロメーターです。
 
しっかり食べて暑い夏を乗り切りましょう!

そして、過度な運動は控えましょう!


そんな訳で、私も暑い時期はゆるりと更新の作業を進めさせていただいています。
 
皆さんも冷房の効いた場所でゆるりとお付き合いをお願いしますm(__)m
 
週明けごろには新商品アップの予定です。
 
 
 

2017/07/25

夏の日

いよいよ夏休みになり、皆さん、色々と楽しい計画をお持ちと思います。

 

麦わら帽子をかぶり、蝉取り、クワガタを取りに行った昔の風景も今となっては懐かしく

 

そんな光景は珍しくなってしまった。

 

時おり聞こえてくる風鈴の音🎐
 
縁側で涼しい風にあたり、家族で食べたスイカの味
 
兄がスイカ嫌いで、欲張りな妹(私)は兄の分まで沢山たべられて。。。
 
子供ごころに嬉しかった!🍉🍉
 
なつかしい遠い夏の日
 

久々の更新です。

 

6月から7月にかけて、様々な行事が重なり、更新もなかなかできませんでした。

先日フランス、イギリスから届いた買い付け品の開梱もようやく終わり、

只今我が家は商品であふれています。


暫くは夏季期間のお休みはありませんので、ゆるりと新商品アップして行きます。

暑い時期ですが、宜しくお願いします。



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7月・イギリスのカントリーサイトより

 

 



2017/07/23

椅子との暮らし

2つの国から旅して来たチェア
 
体に沿うやさしい椅子との生活は、私たちの暮らしになくてはならない調度品
 
ちょっぴり甘いフランスのペイントチェア
 
英国家具のオークチェア
 
どちらも個性ある椅子です。
 
座るのもよし、テディベア、バスケットのディスプレイとして見せて楽しむ。
 
アンティークフェアの家具店には必ず陳列している椅子ですが、その中で選びに選び
 
セレクトして来たチェアです。


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単純に言って、買い付けとは時間も手間もかかっています。
 
選ぶ時はいつも椅子のイメージを膨らませて、満足していただける物をと考えています。
 
椅子の表情、座面の材質、背もたれのシェーブはとても美しくベストコンディションです。
 
次回更新します。
 
 

2017/07/22

フランスの香り

暑中お見舞い申し上げます。
 
暑い~あついの一言ですsunsweat01
暑さで開梱も一苦労です(。>0<。)

。。。といっても素敵なアンティークを開いているわけですから気持ちは爽やかなのです。

後、大きな段ボール3個、、、今日もめちゃくちゃ汗流しそう‼
そんなこんなの昨今ですが、北フランスの蚤の市で見つけた香水瓶

乳白色のオパリンガラスにすずらんのガーランドのエンボス模様
まだ早い時間帯に遭遇したお店なので、その中でもいいもの選べたけれど、、、
再度、気になり寄ったときには、香水瓶の陳列棚は見事にもねけの殻状態w(゚o゚)w
やっぱり欲しいお品は皆さん同じなのかなぁ?


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もう1つ、この大蚤の市で、面白いキッチングッツ見つけました。
 
ゆで卵用の穴あきレードル(お玉杓子)です。


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夫は「何に使うの?」と最初不思議そうに眺めていました!
 
お鍋のゆで卵をすくう道具です。なるほどですヽ(´▽`)/
 
1920年代にフランスの一般家庭で使われていたアルミ製で残っているのが大変珍しいそうです。
週明け後に更新の予定です。

暑い日が続きます。皆さんも熱中症に気を付けてくださいね。



 

2017/07/20

英・仏からの買い付け品搬入

梅雨明けが発表された昨日、一連の行事で、なかなか引き取りにいけなかった荷物
保全倉庫で暫く保管していただいていましたが、ようやく家に搬入しました。
 
前日の突然の雷、雨、ひょうの悪天候も静まり、比較的作業しやすいお天気でした(o^-^o)
早朝5時起きで、すべての荷物を搬入し終える夕方には、疲労困憊で疲れがどっと。。。
商品を設置している部屋も、搬入当日はカニさん歩き(゚ー゚;
 
大きな段ボールでぎっしりと。
 
少しでも早く開梱をと思い、段ボール1個開梱しました。
高さがある大きな段ボールなので底に手が届きません┌ヤレヤレ
それでも、数か月ぶりの対面はとても嬉しいものです。
 
今回はベルギー、北フランス、パリ、イギリスと、たっぷりと素敵が詰まった買い付け品となります。
ことしの夏は猛暑とのことです。
おうちの中で、素敵なお買い物を楽しめるように、ゆるりと更新して参りますので宜しくお願いします。
また、ブログでは開梱後、時々買い付け品をピックアップしてご紹介していきますので、
今後のご参考になさって下さいね!
 
 
初夏、イギリスの街の花屋さんに並ぶアイリス
シェリーのQueen Anne Styleのアイリス

私の大好きなパラゴン社のアジサイとポピーのトリオ

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フランスで買い付けたエレガントなアイテムもたくさんあります。

花の油絵、刺繍画、フレンチファブリック。。。などなど


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まだまだたくさんの箱を開梱しなければなりませんが、

今週中にはすべて開梱の予定です。
 
ガンバリます!!!
 
 

2017/07/18

ヴェルサイユ宮殿とマリー・アントワネット

ヴェルサイユの報告も最終編になります。
 
ヴェルサイユ宮殿は訪問された方もおられるでしょうから、特に宮殿報告はしませんが、
世界遺産のなかでもルイ王朝の栄華を象徴する壮麗な王宮は必見です。
王室礼拝堂からスタートする黄金ルートはガイドブックにも詳細に記載されています。
 
中でも鏡の回廊は必見です。
1919年6月28日世界大戦の終了を告げるヴェルサイユ条約が調印されたのもここです。


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階段を上がって最初に見られる礼拝堂

14歳のアントワネットとルイ16世の結婚式はここで行われました。

上階部分の壮麗な天井画の中央部分はアントワーヌ・コワペル作

「世界の贖罪の約束をもたらす栄光の中の神」

 

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王妃の寝室
 
3人の王妃が利用し、19人の王の子がここで誕生。
出産は一般公開されました。
現在公開されている家具や装飾はアントワネット時代のもので1980年に復元され、
王妃の部屋には隠し扉があり、フランス革命の時ここから脱出したといわれています。


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今回の旅は宮殿の中のマリー・アントワネットをたどる目的の訪問でした。
宮殿で贅沢な生活を送り、最後は民衆によって処刑された悲劇の王妃、マリー・アントワネット。
彼女の生涯を知ってこのヴェルサイユを訪れば、より理解が深まることでしょう!
 
マリー・アントワネットが今なおクローズアップされるのは、
彼女の人生が優雅・愛・悲劇に満ち、あるときは悪女、でもあるときは気高い王妃に見えるからでは? 
そんな多面性が彼女を輝かせているからではないでしょうか。



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アンティークのお品のモチーフにも、アントワネットを題材したものが多いです。
 
私たちは悪女を超えた視線で、彼女を愛してしまいます。
そして小柄な愛らしい少女のままのアントワネットに魅了されます。
 
 

2017/07/17

マリーアントワネット物語③ 王妃の村里

毎日暑い日が続いていますが、皆さんお元気ですか?

私は姪の結婚式で関西入りしていました。

新郎新婦は東京に住んでいますが、1300年以上の歴史がある神社を大そう気に入り
滋賀県の大社で挙式をしました。

当日もとても暑い日で、集合写真が拝殿の前の境内でしたから、
私はドレスでしたが、和装の参列者は大変だったと思いますsunsweat01


一連の行事が無事終わり、そろそろ仕事の始動と思っていますが、暑い時期ですので、
荷物搬入後、ゆるりと更新して参りますので宜しくお願いします。



いよいよヴェルサイユ宮殿の報告も終盤となります。
 
マリー・アントワネットが愛した村里は豪華絢爛な宮殿とは様変わり。。。
観光客にはほっとする安らぎを与えてくれる場所です。
堅ぐるしい宮廷のしきたりを嫌ったマリー・アントワネットもこの別邸をこよなく愛しました。

子供たちと偽似農村生活を楽しんだ場所は可愛らしい茅葺屋根の田舎家を集めた
メルヘンの世界。。。
 
見かけは質素だが、内部は豪華な家具調度で飾り立てられていたようです。
こうした浪費に次ぐ浪費がいづれ民衆の反感と憎しみを呼んだことはいうまでもありません。



 

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素朴な藁ぶき農家を集めた王妃の村里からは


派手好きなイメージとはうらはらな田園趣味がうがかえます。


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愛人との密会の場所だった愛の宮殿
 
右側の白い建物です。


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ヴェルサイユ宮殿に生きた多くの女性たちのなかで最も有名な人物と言えば
マリー・アントワネット
 
彼女が何故、これほどクローズアップされるのか?
次回最終編で

紐とければ。。。と。
 


2017/07/11

マリーアントワネット物語② グラン&プティ・トリアノン宮殿

都合により13日~15日までショップはお休みさせて頂きます。

昨日、イギリスからの荷物が遅れに遅れ東京港に到着しました。

諸事情により、新商品のご紹介は来週以降になりますが、素敵なアンティーク満載です。

楽しみにお待ち下さるようにお願いします。
 

マリーアントワネット物語の続き。。。

 

宮殿から離宮は約1,5㎞離れています。
時間がない人はプチトランの乗り物を利用するのもいいですが、かなり混んでいて、
待たされることが多いです。のんびり歩いて散策されることをお奨めします。

いつの時代も同じこと。。。。
きらびやかな、堅ぐるしい宮廷生活に疲れた王家の人々やマリーアントワネットの息抜きの場所として建てられたグラン・トリアノンとマリーアントワネットの離宮プティ・トリアノン

 

 
グラン・トリアノンはルイ14世が公務を離れ身近な者たちと過ごすために建てさせた

イタリア風邸宅で、バラ色の大理石でできた列柱回廊がとても美しいです。




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フランス革命でルイ14世時代の調度品はすべて失われました。

革命後はナポレオンがこの館の主になり、皇后マリー・ルイーズの寝室にある調度品の殆

どが19世紀製で保存されています。




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ブルーを基調としたこの部屋は

現在は国賓を招いての晩餐会などに利用されています。

 
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プティ・トリアノン

田舎生活を夢見た王妃の安らぎの場としてルイ15世紀が愛妾ポンパードゥール夫人の発案で建築しました。
その後ルイ16世の即位後マリーアントワネットに贈呈され、

離宮とし彼女のお気に入りの別宅となりました。

 
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プテイ・トリアノンにある王妃の寝室。
 
マリーアントワネットがヴェルサイユを去った時の様子が再現されています。

 
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マリーアントワネットは何を思い、この離宮を後にしたことでしょう!

プティ・トリアノンの裏側には、人工の湖や小川、洞窟、見晴台のあるイギリス庭園を造らせ

村里の田舎暮らしを楽しんだ王妃の楽しい日々は、やがて民衆の反感と憎しみを呼び

終わりを迎えることとなる。





2017/07/07

 ヴェルサイユの庭園

宮殿西側には庭園や大運河が広がり、
豪華な宮殿と調和する広大な緑地帯が形成されています。
 
 
フランスの数々の庭園を手掛けた天才造園家ル・ノートルの設計により
1700年に完成した100万㎡以上の広大な敷地。。。
 
中でも宮殿に近いラートヌとアポロンの2つの泉水と遠く離れたセーヌ河から水を引いて造営された大運河は必見です。
 
 
 
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春から秋の間、大噴水ショーが行われ宮廷内の噴水が宮廷音楽とともに次々と水しぶきを上げます。
この噴水のからくりは300年前とまったく変わらないとのことです。

 
4-10月には「音楽の庭園」が開催されます。

スケジュールはウェブサイトでご確認を。

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とにかく広いです。


離宮に行くまでゆっくりとのんびりと。。。


もう、ここへ来るのも最後かも?
 
そんなことをつぶやきながら、とことん歩き続けました。


2017/07/06

マリーアントワネット物語① ヴェルサイユ宮殿

気になる旅の報告もしばし中断しておりましたが、やはり最後にヴェルサイユは欠かせない
旅の記事となります。
 
ヴェルサイユ宮殿は二度訪れていますが、庭園及び離宮ははじめてです。
今回の庭園&離宮を中心に美しい景色と共に軽くご案内したいと思います。
 
ヴェルサイユ宮殿は「有史以来、最も大きく、最も豪華な宮殿を!」という若き太陽王、
ルイ14世のひと声で宮殿の建設が始まったのは1661年のことでした。
 
ルイ王朝の栄華を象徴する壮麗な王宮ですが、私たち女性にとって魅了されるのは、
あのマリーアントワネットが暮らした王宮だからかも知れません。
今回はマリーアントワネットの暮らしから見たヴェルサイユ宮殿を綴って行きます。
 
マリーアントワネットの離宮 、グラン・トリアノンがセットになった一日パスポートが販売されていますが、
庭園と離宮めぐりは、広大ですから、やはりお天気の日がいいです。
私たちもそんな日を選びましたが、当日券を買うのにかなり待たされ、
そのうえ入場券を買ったあと、荷物検査の列にあらためて二時間以上並びました。


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時間が制約されている場合は特に、宮殿と庭園めぐりを別々に考えてチケットを買う方がいいです。
私は庭園と離宮廻りが目的でしたから、庭園のみのチケットを最初買うべきでした。
庭園に入る際は検査がなく、離宮やグラン・トリアノンでは並ばず入れたので、
先に庭園に行き、時間があれば最後に宮殿のチケットを買い見学するといいと思います。
 
庭園のチケット売り場は宮殿正面のむかって左側の通路を進むと
幾何学模様が見事なオレンジ園の左側にあります。


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ヴェルサイユ宮殿では2003年秋から170年ぶりに、
17年がかりで大改修工事が行われています。
 
工事中でも入場はできますが、多少鑑賞範囲が制限されるので、
宮殿の外をマリーアントワネットのように優雅に散策するのもお奨めです。


2017/07/04

暮らしのかたち

梅雨も末期、このころになると台風が発生したり、

前線が刺激されて豪雨になるケースもあります。
 
小さな不注意が災害につながることもありますので気をつけましょう!

本日、新商品アップしました。

宜しくお願いします。



 
梅雨時の天気と同じように、体調がすぐれない人も多いのではないでしょうか?
 
私も更年期をとっくに過ぎて前期高齢者の仲間入りですが、
 
どってことないのに素直に認めたくないです(^-^;
 
だって、元気だったら昔の人の60代と今の60代とは随分違い

家族構成からして「暮らしのかたち」も随分と変わって来ています。
 
食もその1つで、体にやさしいものを好むようになりました。

何でも工夫して手を加えた献立は、見た目も優しく体によさそうに見えます。
 
料理は楽しい。。。
 
昨日はとても蒸し暑い日で、さっぱりとした献立にしました。
 
ミョウガ寿司に酢だことジヤコと胡瓜、青じそをトッピング
 
 
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食後のデザートは🍒

今年は山形産のさくらんぼが比較的安価でとても甘い気がします。
 
これも旬もので最盛期も終わりです。
 
 
 
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食は毎日のことですが、感動したり、喜んだり。。。。驚いたり。。。
 
そんなことがとても大切なことのように思えます。
 
 
 
 

2017/07/02

Muse Orchestre ミニチュア

 
梅雨時のジメジメした暑さ、日本のこの暑さは独特ですね~~~
 
いつまでも続くわけではないので、少しでも工夫して爽やかに過ごしましょう!
 
半期に一度のセールも終わり、
 
これからゆるりと更新していきますので宜しくお願いします。
 
夏になるといろんな場所で音楽祭が開催され、
 
昨日、わが町のハミングホールでは「多摩湖音楽祭」が6時間あまりにかけて開催されました。
 
いろんな意味で音楽は心の癒しになります。
 
天然石、めのうの台付きのMuse Orchestraのミニチュア
 
 
耳を澄ましてください!
 
5億年前のアースサウンズが聞こえてきませんか?
 
5億年のメノウとアンチモニィDollが同化し、

アースパワーの神秘な空間が広がります。
 
 
 
 
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すべて手仕事で制作された交響楽団
 
ピアノトリオ、弦楽四重奏、ピアノ三重奏。
 
次回ご紹介の予定です。



 

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お気に入りの本

  • 砂古玉緒: イギリスの菓子物語
  • Cha Tea紅茶教室: ヴィクトリアン朝の暮らし
  • 森嶋搖子: 英国コミュニティ・ライフ
  • 石澤季里: アンティーク・マーケット散歩
  • イレーン&ケリー・クロフォード: 赤毛のアン レシピ・ノート
  • イギリス式 節約お片付け
  • パリ魅惑のアンティーク
  • フレンチ・シャビーのインテリア
  • 歩いてまわる小さなロンドン
  • 島田順子スタイル
  • 食卓を彩るシルバー
  • パリ・アンティーク物語
  • ずっともの探し
  • 英国ティーカップの歴史
  • 英国ナショナル・トラスト紀行
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  • 新 ロンドンから行く田舎町
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