カテゴリー「England」の記事

2020/05/17

自由と矛盾

皆さんこんにちは

自粛生活も長くなると、体も不調、正直言って家で過ごすことに限界を感じるようになって来ました。

コロナの正体がよくわかっていないだけに、急に重症化して亡くなる人の話を聞くと、

やはり恐ろしいウィルスであることには間違いはありません。

階下の70代のご主人は、コロナに怯えで殆ど外出されていないようです。

用事でお伺いしても玄関先には出てこない。ノブにひかけて荷物も受け取らない?

そこまでする必要があるのでしょうか?と思ったりもする。

スーパーに買い物に出かける時は広い都立の公園を横切っていくのですが、、、、

通りすぎるまで、マスクしていない人が何人いるのか?数えてみたら、全員マスクをしていた!!!

日本人は凄いなあ・・・と感心します。

このところ感染者が大幅に減少して来ています。その成果は必要最小限の外出自粛要請の効果もあると思いますが、

やはり日本人のまじめさと、日本人の習性だと私は思っています。

先日のニュースでイギリスの空港でコロナ陽性感染者の男が「俺はコロナに感染している」と女性スタッフ二人に大声でツバをかけた。

数日後女性二人はコロナに感染して亡くなってしまいました。

とんでもない事件で、そんな非人間的な男が世の中にはいるってこと。

 

昨年の冬の一月の渡英時に風邪を引き、移動時は地下鉄の中ではマスクをしていました。

イギリス人は風邪をひいてもマスクをする習慣はありませんので、

不思議な目つきで見られていたような気配を感じていましたが、その時は別に差別をしている様子はありませんでした。

国によって自由が矛盾に感じることも少なくありません。

世界はロックダウンが少しずつ解除され、自由へと人々は動き始めている。

専門家によるとコロナの効くワクチンが開発されない限り、2波、3波・・と付き合っていかなくてはならないとも言っています。

コロナ禍によって社会の矛盾やひずみが見えて来た。

これから先、コロナが終息しても、また新たなウィルスが広がるかも知れません。

私達の課題・・・

一人一人の知性と理性が求められています。

 

フランスではロックダウンが緩和されて、この週末にはヴァンヴーのブロカントが開催されています。

まだまだ規制もあり、出店業者も半分と制限されているようですが、少しずつ明るい兆しが聞こえてきます。

足止めされているヨーロッパ買い付けもいつになるかはわかりませんが、

先の楽しみを夢見て、自粛生活が解除されるまで我慢しましょう!

 

ありし日のヴァンヴーの蚤の市

 

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サイトショップは月曜日~金曜日の午後8時~9時の間に少しずつ更新しています。

とって置きのアンティークも蔵出ししていきます。

ご覧になっていただければ嬉しいです。

暑くなって来ました。

皆様も体調を崩されないようにご自愛くださいね。

 

 

 

2020/03/24

桜の咲くころに・・・

例年よりも早く桜が満開になりました。

新型コロナウィルスで自粛ムード・・・花見も盛り上がらないまま、静かに楽しみました。

ヨーロッパの感染、日に日に深刻な事態になっております。

私も色々な情報をもとに、4月上旬の渡英をキャンセルしました。

4月の買い付けは、アンティークフェアやマーケットも多く3週間の滞在を予定していました。

1月にフライトのJAL便を発券済みで、ホテルもロンドンと地方の街に3箇所予約していましたが、

幸いコロナ関連のキャンセルは航空便やホテルもキャンセル料なしでスムーズにできました。

ついにイギリスも3週間の外出制限のロックダウンがはじまりました。

予定している大きなアンティークフェアやマーケット、

地方で開催されるフェアはすべて中止か延期が決まっています。

収束の目処がつけばまた渡英する予定でいますが、先はまったく不透明です。

 

このまま更新をつづければ当然在庫も少なくなりますが、

買い付けに行けない時のことを想定してまだまだ商品のストックはあります。

当分の間はイベントの出店はありませんので、イベント用の商品もご紹介していきます。

最近はインスタグラムで当店の存在を知ってオーダーされるお客様が増えています。

SNSは晩熟の私ですが、世の中は先に先にと進んでいることを実感せざるをえなくなりました。

 

15年前のフランス、パリの桜が咲くころ

誰が今日のウィルス蔓延の危機を想像したことでしょう!

一人一人ができることを自衛して、感染者を増やさないことです。

 

きっと来年の桜はまた違った色に見えるでしょう。

 

 

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2020/01/24

冬の時間~クリストリウム絵画の発見

平年の冬とはちょっと違う気候に戸惑いながらも、冬時間は流れていきます。

新春セールも終わり新たな気持ちで更新をはじめています。

晴天の日もあれば、どんよりと曇った冬空の日もあり、とかく冬時間は鳥が鳴くわけでもなく色で言えばグレイのイメージですが、

私は冬時間が結構好きです。

静まりかえった部屋の中で本をめくったり、調べものをしたり、ぼんやりと過去のことや先のことを考えたり、、、、

その内、薄暗くなり夜になる。なんだかほっとして一日が終わる。

たわいのない日常に、時々ここちよい刺激が走ります。

 

先日の骨董ジャンボリーで新しい発見

前々から知りたかったクリストリウム絵画の裏側はどのようになっているかの疑問です。

クリストリウム絵画は当店でも販売して来た絵画で、

その技法は、曲面ガラスに印刷画を貼り付けその上からオイルペイント(油絵)で

色付けされた手法で、イギリスのヴィクトリア時代に流行した美術絵スタイルです。

 

イギリス在住の店主がクリストリウム絵画の割れたガラスの破片を見せてくださって、はじめてガラスの裏側を見たのです。

裏側はこのようになっていました。

 

 

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単純な彩色の油絵が表のように繊細に見えるのは、まだまだ幾重もの工程をたどるとのことです。

手彩色の美しさと奥行のある幻想的な遠近感を感じさせる不思議な魅力はこんなところから生まれるのでしようか?

アンティークは奥深いですね!

そして考えれば考えるほど迷路にはまってしまいます。

 

 

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クリストリウム絵画は私も大好きですが、背景が暗くて絵柄がいまいちで買い付けには至らないものが多いです。

画像は私が気に入っている「母と娘」のクリストリウム絵画

ヴィクトリア時代の貴族の母と娘、、、子供たちのファッションにも注目です。

近々ご紹介します。

 

 

 

 

2019/12/13

近況と英国の追憶・バクストン

皆様こんにちは

ブログ掲載も随分とご無沙汰してしまいました。

やはり1年の終わりの月は公私ともに忙しく、やりたいこと、やっておかなくてはならないことが沢山あり、

それでいて目の前のことが手つかずに、先に先にと先送りにしてしまうのはどうしてでしょうか?

そんな12月ですが、サイトショップの方も少しずつ更新をしております。

まとまっての更新ではありませんので、その都度のメルマガのお知らせはしておりませんが、

それでも毎日ご覧になっているお客様も多く、嬉しく思っています。

イベントが終わる来週からはもう少し多めにご紹介できると思いますので、どうぞよろしくお願いします。

 

イギリスを拠点に買い付けをしている私ですが、英総選挙の結果、英国のEU離脱が濃厚になって来ました。

実質、日本からの買い付けには何ら支障はありませんが、EUヨーロッパ連合の人たちは少なからず影響があると思います。

世界情勢は先が読めませんが、英国は少しずつ変わって行くと思います。

旅先に見た風景や四方山話、少しずつ掲載して行きたいと思っています。


10月に訪れたバクストンという町、名窯が点在するストーク・オン・トレントの近くにあります。

イギリスの温泉地といえば思い浮かぶのがバース、そしてハロゲット

こちらバクストンも温泉地として栄えた時代があり、

バーズのロイヤル・クレッセントは有名ですが、それをモデルにして作った半月状のクレッセントがあり、

このバクストンのクレッセントもイギリスで重要建築として指定されているそうです。

バクストンのオペラハウスで開催されるアンティークフェアの会場を探そうと駐車した場所が、

なんと今回行きたいと思っていたOLD HALL HOTELの前でした。

振り向けば緑のツタに覆われたホテルの玄関ホールが、その昔スコットランド女王メアリーも滞在したという歴史あるホテル、、、

バクストンを離れる時にその去り難い気持ちを、自身の指輪で窓ガラスに刻んだと言われています。

…もうここを訪ねることはないでしょう・・・さようなら…そう刻まれた後まもなく彼女は処刑されることになります。

彼女は再訪できないことをわかっていたのでしょうか?

そんな思いを胸に、私は緑あふれる公園を通り高台にある小さなオペラハウスに向かいました。

 

 

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2019/10/04

10月の予定

皆様お久しぶりです。

英国の買い付けから戻って来ました。

以前は海外に行くと、一般人は日本のニュースはなかなか入ってこなかったものですが、情報社会。。。

スマホが普及した昨今、便利な世の中になりました。

それでも、この時期の日本の暑さに驚きです。

羽田空港を降り立ち、リムジンバスの車窓から見る半袖姿にビックリ(@_@)

イギリスの北部のホテルでは夜は暖房をしていましたし、

ロンドンでも9月末日はとっても寒く薄手のコートを羽織っていました。

今回はロンドンを離れ、地方のアンティークフェアにも数か所行き、

毎日フェアやアンティークマーケットのハンティングに忙しい日々でしたが、体調も良く、食欲旺盛、

小さなハプニングはあったものの、すこぶる快適な買い付けの旅でした。

買い付け商品も良質なお品を沢山見つけて来ました。

ただ、10月は3回のイベント出店と、検診、古物商の講習などなど、、、多忙にて、まとめての更新は難しいと思います。

色々と検討してお知らせしますので宜しくお願いします。

 

英国滞在中は時差や通信の関係で、インスタグラムの投稿も難しく、

思うように買い付けの様子をお伝えできず申し訳ありませんでした。

以前から行きたかった教会や歴史的ホテルに行ってきました。

近いうちにブログで記事投稿しますので、時々覗いてくださいね!

 

 

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2019/09/16

秋の買い付けに行ってきます

関東は朝夕は随分と涼しくなり過ごしやすい気候になって来ました。

2週間余りの秋の買い付けに行って来ます。

日本は9月と言えばまだ夏の名残りが濃く、気温も服装もマチマチ?

英国の9月下旬は暑くもなく寒くもなくベストシーズンで、過ごしやすい気候です。

今回も到着した次の日から地方に移動、、、宿泊と、初めて行く大きなアンティークフェアに気持ちがざわめいています。

良質なアンティークを選び、買い付けの目的をクリアできるように楽しく買い付けができれば、、、と思っています。

地方では通信の環境がよくない場所もありますので、リアルタイムに買い付けの様子をお伝えできないかもしれませんが、

できるだけインスタグラムで買い付けの様子をお伝えしますのでご覧になって下さい。

また、アカントをお持ちの方は いいね!フォロー・・・宜しくお願いします。

 

ショップお休み期間:9月17日~10月2日(水曜日)迄

その間のメール及びオーダーのお返事は帰国後にさせて頂きます。

ご不便おかけしますが宜しくお願いします。

 

 


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2019/09/01

9月の予定

9月になりましたが、まだまだ残暑が厳しいです。

蒸し暑く、天候不順だった夏の疲れが少しずつ出て来ています。

皆さんも栄養や睡眠をしっかりと取って休養してくださいね!

さて、お知らせですが、今秋も買い付けに出かけることになりました。

今回は少し長めの買い付けで、ロンドンから遠出して地方で宿泊しながら数か所のアンティークフェアを目出します。

皆様には大変ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いします。

 

尚、9月の更新は8月同様に不定期な更新となり、少な目になります。

実質、9月はほとんど開店休業みたいなものですが、インスタグラム、ブログも投稿して行きますので時々覗いて見てください。

昨今の日本は夏の気候が亜熱帯気候になりつつあり、からっとした昔のような夏は望めません。

イギリスに住む日本人が、夏は日本に帰国したくないと皆さんおっしゃるのも納得です。

画像のアジサイは秋紫陽花(オータムアジサイ)で英国のあちこちで見られます。

秋に咲くアジサイで赤系が多いです。

今年も三分の二が過ぎてしまったと思うとそら恐ろしいです。

 

 

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2019/07/10

イギリスの陶磁器~ミントンブルー

関東は梅雨寒の日が続いて、日照時間も少なく7月とはとても思えません。

このまま7月も過ぎてしまうのかと危惧してしまいます。

しかし、やらねばならないことは山積していて、一日があっという間に過ぎてしまう現状です。

ブログ、インスタグラムと、自分がやりはじめたことはできるだけ投稿したいと思っていますので、

ゆるりとお付き合いいただければ嬉しいです。

先日、インスタグラムを見て頂いたお客様から、

マイコレクションのミントンのディナープレートをお譲りいただけないかと相談を受けました。

基本的に私のコレクションはショップを始める前に日本で買い求めたものが多く、海外で買うよりかはお値段も割高で、

ネットショップにお出しすることは稀です。

しかしお問い合わせいただいて、商談がまとまればお譲りすることは可能ですので気になるお品がありましたらご相談ください。

お客様のH様、ターコイズブルー柄のテーブルウェアを集めておられ、このディナープレートにぴったしのC&Sをお持ちでした。

お届けしたプレートにC&Sの画像を見て、あまりにもマッチしているミントンの美しさに感動!!!

とても喜んで頂いて、キャビネットに鎮座していたお皿、使われてこそ日の目をみるアンティークなのです。




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ミントンのターコイズブルー、買い付けに行っても見つけるのがかなり困難です。

初秋には陶磁器の故郷スタッフォードシャーからダービーシャーまで買い付けの旅をしますが、ミントンに限らず、

今もなお、皆さんが魅了し続けるイギリスの陶磁器の出会いがあればと願っています。

 

2019/02/27

クマのプーさん展より

「プー、ぼくのことわすれないって、約束しておくれよ。
ぼくが百になっても。」
「ながいあいだ、三人はだまって、下を流れてゆく川をながめていました。」



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随分前になりますが、イギリスのアンティークフェアで買い付けた鉛筆で描いたプーさんの
デッサン画、もちろん模写でしょうが、オールドパイン材の額に入った素晴らしいものでした。
それぞれ異なる2枚のデッサン画は即完売して、その後も沢山のお問い合わせをいただきました。
そのデッサン画のことが忘れられなくて、今回「クマのプーさん展」が
渋谷のBunkamura ザ・ミュージアムで開催しているのを知り行ってきました。

原画を世界最大規模で所蔵するイギリスのヴィクトリア・&アルバート博物館(V&A)
から2019年にはじめて日本にやってきました。
ロンドンに行く度に何度も訪れるV&Aミュージアムですが、一度も見たことがありません。
それもそのはず、一回公開されれば10年間は保存維持のためお蔵入りで観ることは
できないとのこと。私自身一生でこれが最後の機会になります。



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会場内は撮影不可のため、画像は許可された数枚しかありませんが、
いまでは誰もが知る世界一有名なクマ「プーさん」が1926年にイギリスに生まれました。
物語を書いたA.A.ミルンと、イラストを描いたE.H.シェパード。
ふたりの共作によって生まれたユーモアあふれる世界は、今も世界中の人々を魅了しています。
私が来館した日は日曜日だったので、すごい人で入場するのも回覧するのも大変でした。
プーさんの絵本で育った年代の方が多く、
皆さんプーさんの仲間たちのキャラクターをすらすらと口にして思いでに浸っておられました。
現在はディズニー社が版権を持ち、アニメやグッズの展開を広げています。

原作にも出てくる「プー棒投げ橋」はプーさんの故郷のイギリスの田舎町
ハートフィルドにあります。
感心がある方はイギリスの旅に~~✈
 
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「ハチミツのつぼが10個ならんでいて、その真ん中にプーが・・・」
なんとも可愛い姿に、イラスト入りの瓶にはいった蜂蜜をお土産に買って帰りました。

渋谷Bunkamura ザ・ミュージアム 2019.2.9~4.14sun ※3月12日(火)のみ休館



2019/02/19

ヒースの風に吹かれて

久しぶりのブログです。
日に日に春めいて暖かくなって来ているものの、一日の寒暖の差も大きくて、油断ができないです。
帰国後、時間が過ぎていくのが早くて、物事がスムーズにいかないのが少しもどかしいですが、
気持ちはマイペースでストレスがたまらないのが嬉しいです。
イベント出店も定着して来て、馴染みのお客様も増えました(*^^)v
今回は我が家の近くのお客様が、初めてご来場いただいてビックリしました!
家ではピクルスをよく作るとの事で・・・・アイボリーの柄のピクルスフォークを買って頂きました。
寒い中ご来店いただいて嬉しかったです!(^^)!

今日はロンドンにあるハムステッド(Hampstead)の街のお話をします。
この街は先月「世界の街歩き」の番組でも放映されていました。
私はこの街によく行きます。地下鉄ノーザン・ライン
カムデン・ロック・マーケットがあるカムデン・タウン(camden town)駅の一駅先で、
ウィンドショッピングしながらお散歩するにはとってもステキな街です。
昔から多くの芸術家に愛されてきたハムステッド・ヒース
ロンドンに雪が積もった日はハムステッドの小学校は休校になり、積雪にはしゃぐ子供たちはそりに乗ってまんぷく顔でした!
晴れた日はロンドン市内の街並みが一望できます。
ロンドンでももっとも美しい住宅地のひとつとして、今も昔もロンドナーたちの憧れの的で、
アンティークモールや人気の焼き菓子に出会えるアルチザン・ベーカリー「Gail's」ゲイルや
行列ができるハムステッドの名物クレープ屋台など・・・・
お店めぐりの他にサンドイッチなどをテイクアウトしてピクニックも楽しめます。



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自然美あふれるヒースの恩恵をたっぷり受けているハムステッドの街
 
個人的に大好きです。

より以前の記事一覧

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お気に入りの本

  • イギリスアンティーク手帖
  • 牟田彩乃: ロンドンおいしいお菓子時間
  • 砂古玉緒: イギリスの菓子物語
  • Cha Tea紅茶教室: ヴィクトリアン朝の暮らし
  • 森嶋搖子: 英国コミュニティ・ライフ
  • 石澤季里: アンティーク・マーケット散歩
  • イレーン&ケリー・クロフォード: 赤毛のアン レシピ・ノート
  • イギリス式 節約お片付け
  • パリ魅惑のアンティーク
  • フレンチ・シャビーのインテリア
  • 歩いてまわる小さなロンドン
  • 島田順子スタイル
  • 食卓を彩るシルバー
  • パリ・アンティーク物語
  • ずっともの探し
  • 英国ティーカップの歴史
  • 英国ナショナル・トラスト紀行
  • フランスの骨董市を行く
  • 新 ロンドンから行く田舎町
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