カテゴリー「trip」の記事

2018/11/22

教会(祈り)

不定期ではありますが、新商品更新しています。
ご覧になってくださいね。

クリスマスデコレーション
店頭の飾りつけも華やかになって来ました。
そんな風景をみていると、ことしもいよいよ終盤です。

イタリアのコラムの掲載もあと僅かとなりました。
世界中の観光客に愛されるミラノのドゥオモ
135本の尖塔と2245体の彫刻が配され、400年以上の歳月をかけて完成したイタリア
最大のゴシック建築。
ミラノの象徴になっています。
何百年前に建築された教会に世界中の人々が今日もたくさん集まります。
100年前のアンティークに驚いている私たちが、このドゥオモの前では小さく見えます。




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世界にはセキュリティーチェックがある大きな教会もあれば、
点在する小さな教会も沢山あります。

どこも「祈る」こころは同じ。

ブラーノ島の海辺にひっそりと建っていた教会
私はこんな質素な教会が好きです!




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人々が祈り続けてきた聖なる守護神

トスカーナ地方のアレッツオの16世紀のヴァザーリ回廊で見つけた。



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「聖書お祈り」セット
イタリア語の聖書、ロザリオ、守護神のスタンドのケース入りです。


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近いうちにご紹介しますね!


2018/11/20

Mercato del Pesce

11月も下旬となり寒くなりました。
まもなく12月(師走)本当に時間が過ぎるのが早いです。

18日の大江戸骨董市には寒い中、ご来場ありがとうございました。
初めてのお客様の交流も楽しいひと時で、この出会いを大切にしたいと思います。

さて、久々のブログですが、買い付けの旅でアンティークの次に興味があるのは、
花屋さんと食材のお店です。
ヨーロッパの街に行くと、買付けは朝が早いので朝市はよく見ます。
もう少し規模が大きい常設の市場は殆どが午前中に閉まってしまい、行く機会がありません。
フィレンツェの中央市場は有名ですが、
ベネチアの市場は友人に教えてもらうまでは知りませんでした。
市場に行けばその国の食材、庶民の生活がよくわかります。


ベネチアの中心の市場はリアルト橋の近くの運河沿いにあります。
歴史ある市場で長い間ベネチアの食を満たしてきた魚市場Mercato del Pesce
建物の中はアドレア海の魚介類を扱うお店が多く、入口付近は屋外の果物、野菜のお店が軒を連ねています。
グロテスクな大魚も並べてありました。(゚д゚lll)アブナッ !



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国が違えば色々な変わった食材がありますね‼

イタリアは種類の多いパスターや香辛料が豊富です。
市場で購入するととてもお安いので、日本へのお土産にお奨め!
果物はビタミン補給にホテルで食べるのも、疲れがとれていいですよ。


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観光ガイド書に載っていない場所、まだ知られていない穴場はまだまだ沢山あります。

その国を知ることは旅を何倍も豊かにしてくれます。

「行ってよかった!」と思える旅を。。。参考に。



2018/11/15

ベネチアのレストラン

旅はその場所の特産物や美味しい食材を使った料理をいただくのが楽しみでもあります。
イタリアと言えばピッツアやパスタ、そしてジャラート、確かにそんなお店が多いです。

友人と会うベネチアではちょっと奮発して
新鮮素材を使った日本人に評判のレストランを予約して、
サン・マルコ広場のホテルから友人の案内で歩いて行った。
レストランは大運河を渡りサン・ポーロ広場の近くだったが、
同じような風景が続きまるで迷路、一人ではとてもたどり着けない場所にあった。


Osteria Da Fiore(ダ・フィオーレ)



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中に入れば、運河寄りの二人席はまるでイタリア映画のワンシーン

ソフィア・ローレン似の美女がamico(男性の友だち)と食事をしていた。


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白い布に包まれたイタリアのパンに、味付けの繊細さ、盛り付けの芸術性センス
どれを取ってもすばらしい!
魚やエビのすり身の料理もパスタと相性がよく、日本人好みの味
イカ墨パスタもくせがなくまったりと完食です。


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窓辺の席はこんな風

小運河が道のように廻っているベネチアは、運河に面している店舗がごく自然。。。


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旅の思いでは、人に話してもふふんと?と終わってしまうものだけれど、

旅人の心の中には、旅のカケラとしていつまでも小さく光っている。



2018/11/09

イタリアの鉄道

国によって鉄道の乗り方は大きく違います。
どんな国でも慣れればどうってないことでも、やはり個人旅行は事前に知っておくと
パニックにならないですみます。

鉄道網が発達しているイタリアでは人気の観光地ローマ、ベネチア、ミラノ、フィレンツェ、
ナポリの移動は飛行機よりも高速鉄道を使ったほうが早くて便利なことが多いです。
チケットは当日駅で購入すると割高なので、乗車する時間帯がわかっていたら
オンラインで早割購入すると半額になる場合もありますから
私たちも日本のオンラインで事前に購入していきました。



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当日チケットを買う場合は自動販売機と窓口で購入できます。
ただ、窓口は混んでいるので、自動販売機で購入する方が時間が節約できます。
イタリア鉄道はTrenitalia(トリニタリア)、Italo(イタロ)がありますが、
どちらの自動販売機も赤がベースの販売機なので間違わないように。
こちらは英語を選んで1つ1つ→進んで行けばできます。
最後にクレジットカードを取るのを忘れないように。
問題はここからです。


イタリア鉄道の乗車で一番大切なのが乗車前に自動検札機で打刻することです。
忘れると門答無用に罰金を取られますので注意してください。
尚、印刷した電子チケットなどは打診が不要です。
下の写真のようにプラットフォームに入るところに自動検札機が必ずあるので切符を差し込んで打刻してください。
事前に購入した座席指定の列車は打刻が不要です。



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駅によっては黄色の自動検札機もあるので、あわてないこと。

私は発車時刻が近づいていたのでドキドキしてあわてました。ι(´Д`υ)アセアセ




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乗車したからと言ってほっと安心してはいけません。
とにかく電車の中は安全ではありません。
主要都市から郊外に出入りする各駅列車は不気味な若者がバックなどを狙っています。
それらしい人を沢山みました。
そしてキセル乗車が多いこと。

何人も検札してきた車掌さんに罰金を取られている人や
小さな子供を抱えた女性がお金がなく途中の駅で降ろされたケースも見ました。
ちなみに不正乗車の罰金は距離により50ユーロ~250ユーロ徴収されます。
(1ユーロ=130円)として単純に計算してみて下さい。
高額な罰金です。


恐ろしいことばかり書きましたが、やはりそれくらいの注意が必要だということです。
何もトラブルがなければ、楽しい旅ができるのですから。
私は膝の上にバッグをしっかりと抱えていましたよ(゚д゚lll)アブナッ !



2018/10/31

ハロウィン~ベネチア回顧

新商品更新しました。宜しくお願いします。
今日はハロウィン、諸聖人の祝日の前夜に行われるお祭り。
スコットランド、アイルランドが起源ですが、今や季節のイベントで世界中の仮装のお祭りとなっています。
今夜の渋谷は暴走化もなくルールは守られるのでしょうか?

そんなハロウィンも気になりますが、私の関心はベネチア。。。
イタリアのベネチアではここ数日の悪天候による高潮で運河から水があふれ、街の75%が浸水する事態になっています。
40年ぶりの高水位でサンマルコ広場は腰まで水に浸かった観光客で広場は閉鎖されました。


一カ月前、あの晴れた青空のサンマルコ広場
夕方になると回廊のきらびやかな店舗の前で楽団の演奏が始まる。
そんな光景はベネチアらしく、異国に来た胸の高まりを感じ、
このひと時を大切にと、気分も大きくなる。


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実はこの翌日、ベネチア大学在学中の友人がホテルに来てくれて、一緒にベニチアの街を楽しみました。
その時、このサンマルコ広場の話がでて、びっくり仰天(・_・)エッ....?
彼はこの夏、留学先の日本の大学教授に頼まれ日本人の中年の女性二人の観光案内をしたそうです。
このサンマルコ広場のカフェでお茶をしたら、どえらいお値段を請求されたそうです。
ジュースとケーキ、通常の10倍ほど取られたとのことです。
勿論、日本人女性が支払ったそうですが、、、

私たちも演奏を聴きながら、‟思いでに軽食を、、、”と思っていたのですが、
演奏は広場のどの場所でも聞けるし、
私は音楽を聴くより、お店の中の宝飾品に目を丸くしておりました。
そんなわけでどえらい出費もなくすみました。(^_-)-☆

皆さんも、海外では見えを張らないように気をつけてくださいね。




2018/10/29

ミラノ駅でスリに遭遇

三度目のイタリア
一度目はツアーでフランス、ギリシア、エーゲ海、イタリアのコース。
この時も添乗員さんにローマのテルミニ駅(映画:終着駅の舞台)はスリが多いから
気をつけるように言われていた。
二度目、一緒に旅した友人がローマの蚤の市でカバンを切られ、
中のお金やクレジットカードが入った袋をごっそりとやられました。
友人は落ち込み食欲減退、こちらも災難にあったような気持ちになり憂鬱なローマ滞在でした。

そんな経験もありイタリア行きはかなり慎重な治安対策を事前にしていたつもりだったが、
いざ、現地に行けばマニュアル通りには行かず、どこかにスキが出てしまいました。
ミラノ中央駅(チェントラーレ駅)は滞在ホテルの目の前、
大きな駅で時計台、エレベーターがいくつもあり容易に現在地が把握できない。



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その日はミラノ入りして三日目、早朝からメトロで骨董市に。train。。。
骨董市でお金を使いはたしバックの中の財布の残金は少なかったはず。
夕飯は、最近できた駅構内のスーパーマーケットで調達することになり、
キョロキョロと夫と二人でスーパーを探していたところへ、女子学生と思われる若い女性が
近づいて来て、、、、
「何かお困りですか?」
「スーパーマーケット」

「私も今行くところでご一緒します」・・・と言いながらエレベーターで階上へ
中はすごく混んでいて、おじさんが一人乗っていて、地上まで上がったところでその男性は降りた。
そこで私たちも降りようと思ったのですが、その女性に引き止められてまた階下へ。
あとで夫が言うにはその時のエレベーターの中の様子が異常で同年代の女性が6人乗っていて一人も降りなかったのです。
たぶんこの時ぎゅうぎゅう詰めの中で、この中の一人が私の体の前のショルダーバッグの
ジッパーに、さらに中袋のチャックに手を入れて財布をすったのだと思います。
私たちはそうとは知らず、あてにならない彼女の制止を無視して元の階で降りた。

数分もたたない内に別の若い女性が、「この財布が落ちていたよ!」と小走りに私のもとに駆け寄って来て去った。
私は狐につままれたように、わけがわからなくぼんやりとその財布をみたら
あきらかに私のDior(ディオール)の財布です。
すぐに中身を見たら10ユーロ1枚と20ユーロの札1枚が入っていた。
そしてホテルの部屋のキーカードが????
たしか10ユーロと数枚の20ユーロが入っていたと記憶していますが、、、、
数枚は抜き取られて、可愛そうな日本のシニアのおばさんに、全部盗んではとの温情でしょうか?
それともゲーム感覚で成功度を重視したのでしょうか?
それにしても、スリが財布を返すなんて話、聞いたことがありません。

強面の男性には常に警戒するのですが、
優しそうな若い女性にはつい警戒心が薄れがちです。
そして、疲れている時や、荷物を両手にかかえている時は注意散漫になりがちでスキができます。
幸い被害額はすくなく済んで、その後この教訓を頭におき楽しい旅ができてよかったですが、
最近のスリの手口は集団化しているようですので、
抵抗はしない方が賢明です。
知人で抵抗して手首を骨折したり、大けがした人もいます。



※海外は思いもよらない所で、予期しないトラブルが起こることがあります。
日本はあまりにも治安が良すぎます。
海外に行くときは、この甘い考えは捨てることです。



2018/10/20

イタリア紀行~ブラーノ島

サン・マルコからヴァポレット(水上バス)に乗ればアドリア海の青い海
ムラーノ島からレースの思いを胸にブラーノ島へ。

昔の女性は毎日レース編みの手仕事で漁師の夫の帰りを待っていた。
カラフルな家並みは、かってブラーノを支えてきた漁業関係者が、自分の家にたどり着くための目印がきっかけでした。
特に冬場は霧が濃くなり、この鮮やかな色彩が家を見つけるための頼りになったと言われています。




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現在のレース博物館は昔はレース編みを学ぶレース学校でした。
その名残が残っています。


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気の遠くなるような作業は現在でもその手法は引き継がれていますが、伝承者はわずかです。
そのためブラーノレースは高額となり、お土産品は中国製が殆どです。
伝統的な手法「空中ステッチ」はみごとで、まるで蝶々の乱舞です。


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沢山あるレースショップの中から素敵なお店を発見
あるものすべてが素敵に輝いて、
中庭は島とは思えない普通の生活空間


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行き方はいろいろとありますが、
ベネチアのサン・マルコの水上バス乗り場から40分あまりです。



2018/10/17

イタリア紀行~カプチーノ&エスプレッソ

新商品更新しました。
今回はイタリアで買い付けたアンティークばかりをアップしました。
アンティークショップや骨董市が非常に少ない中、
私なりに精一杯セレクトして参りました。
フランス、イギリスでもないイタリアらしい独特のアイテムもあります。
どうぞご覧になって下さい。

レース柄のデミタスカップを見ながら、思い出すイタリアの旅、
ホテルのデラックスな朝食では毎日クリームたっぷりのカプチーノを
街歩きに疲れたらカフェで甘いひととき
クリームで描く模様に癒される。

トイレは基本的に有料、有料の建物や美術館は無料
カフェで用を足す時はカウンターがお奨め、、、と言うのも
テーブル席に座ると料金が高くなります。
現地イタリア人は座らずカウンターで濃いエスプレッソを一口で飲みほして足早に出て行く。

知らないことばかり!!!
慣れた頃はイタリアの国からチャオ
やっぱり自国が一番、我が家でほっとしています。




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コバルトブルーにレース模様
ベネチアの青い海と、ブラーノ島のレースが懐かしい!


2018/10/15

イタリア紀行~天井のない美術館

TOPページのスライドー写真更新しました。
写真は何百枚と撮って来ていますが、個人旅行ならではの
観光ガイドにあまり記載されていない場所を選んで掲載しています。

イタリアはキリストの地、町のあちこちが宗教色がゆたかです。
町全体が美術館のようなベネチアやフィレンツェ、アレッツオ
特に彫刻やレリーフは風景の一部となって、街に溶け込んでいます。
感じるままに目にとまった風景をカメラにおさめました。




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まだまだ街歩きは続きますが、
更新の準備と並行していますので、よろしくお願いします。



2018/10/12

イタリア紀行~ミラノ

毎年2回、買い付けを兼ねた海外の旅に赴いている私ですが、
年々体力が衰えているのを実感します。
それでも気力と好奇心だけはまだまだあり、新しいことに挑戦しています。
イタリアの旅を計画したのは2~3か月前、性能の良いスマホの買い替えを検討していた頃で、
ドコモショップに日参していましたが、2,3の機種に迷い、結局決まらず
イタリアへは慣れたスマホをひとまず持って行くことにしました。
スマホは毎年進化していて、カメラ機能も美しく撮れます。
道中3年前のスマホでブログを発信していましたが、画質が今一です。
ブログを見ていて下さる方には、今後カメラで撮影した風景なども見て頂ければ、、、と思っています。
一億人を超えたインスタグラムも検討中ですが、やらなければならない事が多すぎて、
まだまだ先になりそうです。

イタリアは長靴のような形の国
北と南とは気候も文化も違います。以前行ったナポリ、ローマは南、ミラノはイタリア北部に位置する同国第2の都市
フランスに近くハイブランドの本店が建ち並ぶほか、建物も近代的でオシャレな街です。
ミラノの人口は約130万、先日ミラノで秋冬のファッションショーがあり、
大きなアルマーニの看板がかかげてありました。
全体的にホテルは高く、立地条件にもよりますが、イギリスの2倍します。
今回宿泊したホテルは、近郊の街に出かけることが多かったので、中央駅近くの4つ星以上のホテルを選びました。


ミラノで見逃せないのはイタリア最大級のゴシック聖堂ドゥオモ、サンタ・マリア・デッレ・グラッツェ教会の「最後の晩餐」、
1878年に完成したドーム天井をもつアーケード「ガッレリア」
美しいドーム型天井の壁面は4大陸を表したフレスコ画が描かれています。
その下の一角にあったマクドナルドがプラダの2号店になっていました。

その他、お奨めはミラノ公爵スフォルツァが改築したスフォルツェスコ城、博物館もあり
正門前には大きな噴水があり眺めが素晴らしいです!
又、傑作絵画が多いブレア美術館、スカラ座もお奨めです。




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アンティークと言えばミラノの骨董市や蚤の市ではフランスものが多く、銀食器、リネン、
食器、ミラー、ランプ、額物、絵画、アクセサリー。。。といった専門店が多いです。




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今回の目的、マイクロ・モザイク細工のアクセサリー
イギリスの買い付けではとても高かったので
見つければ一個一個状態をチェックして買い集めました。
デザインが素敵なのを買い付けております。


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